当たるも八卦当たらぬも八卦

○王への請願
→世間では獣を擬人化したケモナーを敵視する傾向にあります。
しかしゲームの内容に罪はありませんから、気にせず買えばいいんじゃないでしょうか?
サイズが小さいので転売ヤーの方におすすめです、駿河屋さんはいずれ高値で買ってくれることでしょう(オイ)




○ラプトル
→なんか日本語版が出る前は一瞬盛り上がって消えていった印象があります。
結構、アブストラクト寄りのプレイを求められながら手札が重要という点が、ガチだかヌルいんだか‥よくわからないですね。
でも最大の欠点は恐竜にも研究者にも思い入れが沸きにくいという、テーマの失敗ではないでしょうか?
あ、ゲームとしてはかなり面白いのでテーマには目をつぶりましょう。





○ルアーブル内陸港
→ルアーブルを持っていればいらないような気もしますが、マニアはとりあえず持っておいて自慢するといいんじゃないでしょうか?でもアプリで簡単にプレイできるからなぁ~




○アサンテ
→アフリカ商売系ボードゲームなので、人気はイマイチですが、内容は結構面白いと思います。
商品カードを引かないとどうにもならない、という手札運をどう考えるか?ということでしょう。




○星のカービィ カービィのコピとる!
→こちらも一瞬盛り上がってすぐに話題に上らなくなりましたね。
まあ子供向けカードゲームなんで、他に代替はありますから‥というか子供には素直にトランプでも渡しておけばいいような気もしますね。




なんか2人専用ゲームばかりになりましたが、2人専用ゲームってすぐになくなっちゃうんですよね。