全力で拒否!

たて鯛ゲームが立たないことは幾らでもあるわけですが、やはり相手にトラウマを与えてしまうと、いい大人ですから、もうプレイしてくれないわけです。

ここら辺が難しくて、じゃあ協力ゲームなら良いか?といえば奉行として仕切ったら怒られるわけでして、なんだかさじ加減が難しいんですよね……

じゃあアズールだったプレイしてくれるか?といえば基本的に妻はあんまり考えないでプレイするから、おそらく私が勝ってしまうわけで、まあ機嫌が悪くなり、最悪北欧の国々同様に二度と立たないわけです。しかし手加減してもなぁ……

というわけで、こんな気温も私生活も寒い日は図書館で詰碁の本でも読みながら過ごすのが、リア充の過ごし方ではないでしょうか?

ひと目の詰碁―やさしい問題を反復練習 (MYCOM囲碁文庫)
趙 治勲
毎日コミュニケーションズ
2003-06-01

もっと ひと目の詰碁
趙 治勲
マイナビ出版
2007-12-26




詰碁はやっていると眠くなってくるのが良いですよ。

そういえばアズールもすっごく流行ったら、詰めアズールとか出てくるのでしょうか?
アズールって、タイルの供給が袋から引くので、ランダム要素になりますから、詰めアズールとかは難しい気がしますけどね……。短期的な予想ならたつかもしれません。