ふたりでボードゲーム

2人プレイできるボードゲームを紹介していくブログです。

カテゴリ: キューバ



クラクラのクランで追放される

久し振りにクラクラで、クランに入るか〜と
ダークチェリーというクランに入ってみたのですが

1週間で追放される無能ぶり

を発揮しました。 

バスターを使わなかった
チャットを確認しなかった

等が原因らしいです。

すまん、働きながら7時間おきのチャットを確認するのは辛いのだよ、せいぜいクラロワの宝箱を開けるのが限界なのだ

仕事中になにやってるんだか………



閑話休題、そしてなによりも大きいのは

2年以上野良なので、クランゲームやクラン戦の勝手がわからない


という見事なウラシマ太郎ぶりです。

でもクラクラが嫌いになるか?というとそうはならないわけですが、たかがクランでも


オレ、悪いことしたかな?

となるくらいですから、対面で「出禁です」とか人格全否定のボードゲーム会出禁あたりをされたら、

そりゃあ人格も歪むわ

となります。

ですから、安易に出禁という処置は考えた方がいいかも知れませんね。最近は自暴自棄になる若者も多いと聞きますし、いきなりグサリとやられたら元も子もありません。ボードゲーマーは戦闘力低そうですからね笑


ところでみなさん、キャッチーですか?ケンビルです(掴みはOK??)
最近ボードゲーム成分は足りていますか??

私はどちらかというと重ゲーが好きなんですが、最近軽ゲーのエルガウチョがお気に入りです。
これなら小学校低学年でも遊べますしね。

そういえばこの間、川沿いを走っていたら、意外とアベックが多くて「まだまだ楽しめますなぁ~」とか思っていたら、目の前から女子高生の制服を着たひげ面の若い男が段ボール箱を持って現れました(実話)。

世の中意外と奥が深いので、安易に他人を出禁にするのは良くないな、って思いました。






絵を言葉で表現するのは難しい、絵でしか表現できないものを絵で表現しているのだから

タルギ日本語版の箱絵が散々なんですけど、タルギの海外パッケージもたいがいだと思うんですよ。
だってこんな感じですよね




こんなにヌメヌメしていましたっけ?

さて「タルギ拡張の絵が嫌いです」とつぶやかれても

それ誰が得する発言なん?

ってことになるんですけど、例えば

「僕、タルギ拡張の絵があんまり好きじゃないんですよ、そもそも萌絵が苦手で、じゃあ完全に萌絵かと言われるとそうでもない中途半端なところプチ萌絵的な?とこが嫌いなんですよね。あとアングル?というか構図がちょっと気持ち悪いんですよね、砂漠は遠景なのに、近くの駱駝はまるで魚眼レンズみたいなアングルで、ほら僕ってカメラとかにこだわりがあるからデジタル中判しか使わないし……」
とか書けば

”ああ、この人はこだわりの強い「面倒くさい人」なんだなぁ”と思われるので、言った本人だけが損をするので、それもやむなしか?と思ったりするわけです。

タルギの話はさておき、ボードゲームを買っていると、特に興味が無くても箱絵でうっかり買ってしまうこともありますよね。

というわけで、個人的ベスト4を挙げていきます。

【1位】ポリス(ペロポネソス戦争)
⇒私は殆どジャケ買いはしませんが、これはうっかり買ってしまいました。
リアルトのように抽象的な絵でありながら、兜のヒビが戦争の虚しさを表現しています。

シンプルなデザインのイラストとは対照的な複雑なゲーム内容ですが、ウォーシュミレーションと比較すると遥かに簡略化された戦闘です。すぐに戦争に発展しない点も評価できます。 
欠点は妻とプレイするときに、”で、なにすればいいの?”口撃を受けることでしょう。

【2位】ヴァンパイアエンパイア
⇒私の中では、中2ゲーム殿堂入りタイトルですが、箱絵もなかなか良いです。

向かい合う貴族と女ヴァンパイア。
もしかすると女ヴァンパイアは貴族の妻だった女かもしれない。あるいは娘かも…
そんな愛した人といえども始末しなければならないのがヴァンパイアハンターの宿命…

と妄想をしてしまう独特の緊張感があります。
もうヴァンパイアハンターの時点で中2ゲージがmax覚醒してしまいますね。

コンポーネントのわりに、厚みのある缶ケースは、その上にゲームを積んでほしくないという意図の表れでしょう。

【3位】キューバ
⇒油絵調のイラストとキューバの雰囲気がマッチングし過ぎています。
大きくアメ車が描かれていますが、ゲーム中には全く出てこないところもThe箱絵です。
こういう技法は同人誌でよく使われますね

表紙だけ力入れるやつですね。

【4位】トラヤヌス
⇒本当は3位だったのですが、着ている服の金具がプレイヤーの行動を示すアイコンだと分かったので減点しました。青基調で構成された絵はぱっと見で目を引きます。
ピカソの青の時代を思わせる快作です。


絵は個人の好みや気分が反映されます。

私も最近気がついたのですが、絵画鑑賞は絵を見ているだけに見えて、実はその時の気持ちで絵の印象が変わるのです。

そう、私たちが見ているのはもしかすると絵画ではなく、絵画の形をした鏡で自分自身を見ているのです。
だから箱絵をやたら攻撃するのは、自分を傷つけたいだけかもしれませんよ。だからもうやめよう、タルギ箱絵叩きと、自傷行為(ポエム)

みなさんも是非お気に入りの絵を探してみて下さい









連休あけって、やる気でないですよね。
やっぱりそういう時は早く帰るに限ります。

帰ってボードゲームをプレイする時間も限られているのでやりがいのあるゲームをプレイして気を紛らわせるとしましょう。

○棋譜並べ(囲碁)
⇒心を整えるには棋譜並べが一番いいと思います。
一手の意味を考えながら打つといいって、祖父が言っていたような、言っていないような。

○ジャイプル
⇒2人いればプレイできるので簡単です。

○ネットランナーデッキ構築
⇒基本セットで物足りない諸兄にはデッキ構築をおススメします。
デッキ構築なら短時間でも満足できますね、The自己満足。

○バベル
⇒もはや古典ゲームに属しているんですかね?
私は結構好きなんですけど、妻に不評すぎて全く日の目を見ません。
ソリティアっぽくて私は好きなんですけどね。
ひどいことを散々されるので、ドM向けということでしょうか。

2人向けで4000円以上するのも、ちょっと高すぎる気はしますね。
コンポーネントもしょぼいし。
まさにDIYするべき作品かと思います。
今だったらインペリアルセトラーズだけでよかった気もしますが…

○一人ダイアモンド
⇒これはちょっと虚しすぎるので、おススメできません。
そういえばこのあいだ家族でやったら、1人が爆勝ちして、宝石が4つめの洞窟でなくなり強制終了になりました。

○フンギのカードを模写する
⇒誰もが西洋油絵が好きなわけではありませんが、とても美しいカードだと思います。
ふちがある時点で伝統的な西洋油絵とはまた違った雰囲気を醸し出しており、いつまで見ていても飽きませんね。
個人的にはポルチーニが好きです。




 


闇討ちも可!!←卑怯

文化系の趣味は衒学的である

と書くと、さすがにホント?って感じですが、傾向としてはありうると思います。

ボードゲームに限らず文化系の趣味は知識がある程度重要になってきますから、知識のある古参プレイヤーは結構衒学的にアドバイスなんかくれるわけです。そんなアドバイスやら文句やらのひけらかしに

「悔しい‥もうあいつとは遊ばない!!」

といって 涙で枕を濡らすのは、30歳までにしましょう(30過ぎて悔し泣きしていいの?)。
やはりボードゲーマーはボードゲームで決着をつけるのが筋でしょう。

そのためにも自分の得意なタイトルは複数用意しておくといいです。
たとえばドミニオン、イスタンブールあたりは比較的立ちやすそうですし、何より圧縮すれば持ち歩きやすいのでオススメです。

もし返り討ちにされた時でも

「今日は運が悪かった」

と運のせいに出来る点も素晴らしいと思います! (結局負けるのか)



 


ゆるい風景

カレーも人生観も甘口が1番!!
自分が1番かわいい、そんなぬるま湯オススメゲームをヌルヌル挙げていきます。

○CV
➡箱からしてヌルいイラスト、内容もサイコロを振って拡大再生産するだけのお仕事です。
ヌルいゲームが嫌なら、双子を取ると一気に金欠人生になるので、自分に厳しい人は取ってみよう!!

○村の人生
➡4人でプレイすると1番手プレイヤーへのやっかみから村八分にされるけど、2人なら安心です。
セットアップが面倒なのが欠点

○アサンテ
➡2人用ヌルゲーカード界の雄。
豊富なカードコンボとは裏腹に、商品カードがなければ金を稼げない、というゲーム性は、デザイナーのメッセージに他なりません。
人間地に足をつけて地道に生きるのが1番やで

ヌルゲーでリラックスした平日を過ごすのが良いですね!!




絵を言葉で表現するのは難しい、絵でしか表現できないものを絵で表現しているのだから

タルギ日本語版の箱絵が散々なんですけど、タルギの海外パッケージもたいがいだと思うんですよ。
だってこんな感じですよね


こんなにヌメヌメしていましたっけ?

さて「タルギ拡張の絵が嫌いです」とつぶやかれても

それ誰が得する発言なん?

ってことになるんですけど、例えば

「僕、タルギ拡張の絵があんまり好きじゃないんですよ、そもそも萌絵が苦手で、じゃあ完全に萌絵かと言われるとそうでもない中途半端なところプチ萌絵的な?とこが嫌いなんですよね。あとアングル?というか構図がちょっと気持ち悪いんですよね、砂漠は遠景なのに、近くの駱駝はまるで魚眼レンズみたいなアングルで、ほら僕ってカメラとかにこだわりがあるからフィルムの中判しか使わないし……」
とか書けば

”ああ、この人はこだわりの強い「面倒くさい人」なんだなぁ”と思われるので、言った本人だけが損をするので、それもやむなしか?と思ったりするわけです。

タルギの話はさておき、ボードゲームを買っていると、特に興味が無くても箱絵でうっかり買ってしまうこともありますよね。

というわけで、個人的ベスト4を挙げていきます。

【1位】ポリス(ペロポネソス戦争)
⇒私は殆どジャケ買いはしませんが、これはうっかり買ってしまいました。
リアルトのように抽象的な絵でありながら、兜のヒビが戦争の虚しさを表現しています。

シンプルなデザインのイラストとは対照的な複雑なゲーム内容ですが、ウォーシュミレーションと比較すると遥かに簡略化された戦闘です。すぐに戦争に発展しない点も評価できます。 
欠点は妻とプレイするときに、”で、なにすればいいの?”口撃を受けることでしょう。

【2位】ヴァンパイアエンパイア
⇒私の中では、中2ゲーム殿堂入りタイトルですが、箱絵もなかなか良いです。

向かい合う貴族と女ヴァンパイア。
もしかすると女ヴァンパイアは貴族の妻だった女かもしれない。あるいは娘かも…
そんな愛した人といえども始末しなければならないのがヴァンパイアハンターの宿命…

と妄想をしてしまう独特の緊張感があります。
もうヴァンパイアハンターの時点で中2ゲージがmax覚醒してしまいますね。

内容物の割りに厚みのある缶ケースは、その上にゲームを積んでほしくないという意図の表れでしょう。

【3位】キューバ
⇒油絵調のイラストとキューバの雰囲気がマッチングし過ぎています。
大きくアメ車が描かれていますが、ゲーム中には全く出てこないところもThe箱絵です。
こういう技法は同人誌でよく使われますね

表紙だけ力入れるやつですね。

【4位】トラヤヌス
⇒本当は3位だったのですが、着ている服の金具がプレイヤーの行動を示すアイコンだと分かったので減点しました。青基調で構成された絵はぱっと見で目を引きます。
ピカソの青の時代を思わせる快作です。


絵は個人の好みや気分が反映されます。

私も最近気がついたのですが、絵画鑑賞は絵を見ているだけに見えて、実はその時の気持ちで絵の印象が変わるのです。

そう、私たちが見ているのはもしかすると絵画ではなく、絵画の形をした鏡で自分自身を見ているのです。
だから箱絵をやたら攻撃するのは、自分を傷つけたいだけかもしれませんよ。だからもうやめよう、タルギ箱絵叩きと、自傷行為(ポエム)

みなさんも是非お気に入りの絵を探してみて下さい









【 概 要 】
キューバを舞台にした、カードでやることを決める
ワーカプレイスメント&箱庭プランテーション。

評価;B

面白さ(☆1〜3) ☆3
⇒元々インタラクション低めなので、
2人でも問題ないです。

内容物(☆有無) ☆1
⇒コマがたくさんあるのでお得です

入手(☆有無) ☆0
⇒古いゲームです

合計 ☆4 


やれることは大まかに分けて5種類で
カードを出していきます。

①畑で収穫
⇒主に②、④、⑤で使用する素材を集めます

②市場で売買
⇒①で入手した素材を売買します

③建物を建築
⇒畑に建物を建てます

④建物を使う
⇒③で建てた建物を使用します。
①で集めた素材を製品にする工場なども
あります。

⑤船に荷物を積む
⇒船に規定の製品や素材を積み込みます。
このゲームでは最大の勝利点が入ります。

1ラウンドに4枚のカードが出せるので、
4つの行動ができます。
使用しない1枚のカードを議会に送り、
法案を採択します。

このゲームでは、勝利点のルールを”法案”という形で
プレイヤーが決めるのが、特徴的です。

ただし勝利点を稼ぐ手段は幾らでもあるので、
こだわる必要はありません。またプレイヤー全体に
影響を及ぼすので特定のプレイヤーの不利には
なりにくいです。

この手のプランテーションゲームの常で、
ラム酒(サトウキビから加工)や葉巻
(タバコから加工)などの製品は、作るまでに
時間がかかるので、法案の影響を
受けやすいです。

法案で間接的に邪魔をしたり、ワーカプレイスで
早いもの勝ちする以外に邪魔をできる
要素はないので、2人プレイでも4人でも、
プレイ感に違いはありません。

あまり派手な展開にはならないので、
コツコツとした人生を歩んでいきたい
日本人向きのゲームともいえます。 

【プレイのコツ】
・お金、資源を残さないようにする
⇒ お金や資源は勝利点になりません。
使い切るようにしましょう。

毎ターン終わりにしっかり納税し、勝利点を
細かく稼ぎましょう。

・資源は有限であり、建物はせいぜい3〜4個が限界
⇒このゲームは6ラウンドで終了です。 
石と木は10前後しか手に入りません。
ここから考えると、建物を 3〜4個の建築が限界でしょう。

また建物に関して言えば、”相手の戦法の邪魔をするために、
相手が欲しそうな建物を先に立てる”という方法もありますが、
このゲームでは似たような機能の建物があるので、
上手くいきません。

・相手との点差を考えて法案を通す
⇒例えば納税額を下げる法案を通すと、自分だけでは
なく相手にも有利になります。
2人プレイの場合は自分が何点とったか?ではなく
相手との差が重要になります。


このゲームはできることはたくさんありますが、
資源の制限があり、あまり多くのことに手を
広げると、どれも中途半端になりかねません。
 
 一方で、一つの戦法が強すぎる
ということもないので、ある程度
分散させることも必要になり、
なんとも歯がゆいゲームになっています。

オープンな情報しかなく一発逆転も難しい
内容ですが、やれることは5種類なので、
初心者でも迷わずプレイできるでしょう。



ランバダでもいいよ(古い)

さてせっかく夏に海にいったのにデスパシート的な楽しみはまるでなく、いるのは自撮り棒ばかり……
でもそれって日本人の気質なんじゃないか?という気がします。

つまりSNSではつながっているけど、実際の(いろんな意味での)つながりは不要で、希薄な人間関係だけあれば満足という感じです。

いや、別にいいんですけど、私はデスパシート的な関係の方が楽しそうだなぁ〜と純粋な気持ちで思うだけですよ。ええとってもピュアにそう思うだけなんです。

ところでデスパシートはやっぱり10年に一度くるラテン系エロ洋楽の系譜ってことでいいんですかね?

ランバダ

リッキーマーティン

デスパシート

ジャスティン版よりもラテン版の方が2倍くらいカッコイイと思うのは私だけでしょうか……
もし湘南がプエルトリコやキューバのようなノリになったら、週7で通いたいと思います。


 
さてPVには一瞬ドミノをプレイしているおじいさん達が映りますね。
なんかラテン系のPVだとドミノしているところが映る確率が高いんですけど、やっぱりラテンアメリカだと一般的なんですかね?? 


今年も代わり映えのないファイナル?

流石に三年連続だと飽きるかと思えば、バスケの進化を実感するファイナルになりそうです。
さてやはり第一線はデュラント中心の攻めが冴えた、とプロは語るかもしれませんが逆MVPはレブロンです。

何しろ7ターンオーバーですからね。
点数はほどほどに取りましたが、ことごとくターンオーバーがデュラントのノーマークダンクになっては勢いも削がれがちです。

まあでも点差ほど力の差はなさそうに思います。
キャブスも負けたとはいえ、アーヴィンとレブロンのシュートタッチ自体は悪くなさそうですからね。
個人的に気になるのはドレイモンドグリーンが攻撃で貢献できてないのでシュートタッチが落ちないか?
あとクレイトンプソンが何気に調子悪そうなので、そこらへんが気になります。 


キューバでは自分の行動は
カードを出すことで行います。

1.労働者
➡農園でコマを移動し、コマの
縦横にある資源と作物を
入手できる

2.商人
➡市場で売り買い。あるいは
好きな資源か作物を入手

3.建築家
➡建物を農園に建築。あるいは
勝利点を1か2入手

4.農場主
➡コマの縦横にある建物を
使用。あるいは農園に
ある任意の建物を1個使用。
コマの移動は出来ない。

5.市長
➡船に作物などを載せ、
出荷する。
あるいはお金をもらう。

上記カードのうち4枚を1枚づつ
出していきます。出さないカードが1枚でます。

順番で特に大事なのは4番目と
出さないカードです。

4番目は次の手番の行動順に
なります。数字が大きいほど、
早い順番になります。

出さないカードは議会での
票の数になります。
数字が大きいほど
票の数が多くなります。

•基本行動

順番
1.2.3.4

出さない
5

出荷を行わない場合、
4を4番目に出し、次の手番を
出来るだけ早くします。

•出荷して次の手番を早くする
順番
1.3.4.5

出さない
2

5を4番目に出すことで
次の手番を早くします。

ただし急いで出荷する場合は
1.5.3.4

あるいは
5.1.3.4

に変更します。

•終盤で使用する
順番
1.2.5.4 

出さない
3

終盤では良い建物が建築済みに
なっていることが多いです。
また材料となる資源も足りない
あるいは偏っている場合が
あるので、優先度が低く
なります。
ただし、勝利点2は地味に効果が
あるので、2と入れ替えても
良いです。

このゲームはどんな行動でも
地味に点が入ります。差が
出にくい半面、些細な行動の
差が蓄積して負けます。

また一点集中では終盤
息切れするので、手広く
点を稼ぐようにします。

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