ふたりでボードゲーム

2人プレイできるボードゲームを紹介していくブログです。

カテゴリ: パンデミック


おっす、オラ、ボードゲーマー

ボードゲームをプレイして非認知力が伸びるか?いや伸びないでしょ。
確かにボードゲームをプレイしていれば伸びる機会はあるかもしれませんが、それは

人それぞれ

ってことです。

①負けてトラウマになりプレイしなくなる
→大の大人でもたまになります。
要注意ゲームはテラミスティカ、アグリコラ、カタン、プエルトリコなどの戦術が確立しているゲームです。
脇から意見されるとプライドの高い系ボードゲーマーはトラウマ笑になりやすいそうですね爆

②戦略的思考などない、目先のボードゲームをポチるだけだ
→ノンリプレイ派はどうせ1回しかしませんから、戦略的思考など育つわけありません。
ってノンリプレイ派って

単なる商売用語

ですからね。
ボードゲームは何度もプレイできるものですし、1回でシステムを把握できるほど簡単でもありません。
ただ同じボードゲームだけをプレイされたらボードゲーム関係者が左前になるので、どんどん新しくプレイしているだけですから、無視しても構わないでしょう

③ルールを守れず、インスト中やプレイ中に口出ししてしまう
→社会性のない大人もたくさんいますね

まあ、というわけで(どういうわけ)、ボードゲームがこれだけ広がるとダメなボードゲーマーもたくさんいるわけですけど、きっと純粋な子供は見抜いているので、恥ずかしくない行動をとりたいですね(当たり障りのない感想)




そいじゃあまた~♪



パンデミックだぁ~いすき♥

さてパンデミック10周年記念版が発売になりますね!!
拡張が入っているかよくわからないので私はとりあえず「見」ですかねぇ。
個人的には気軽にプレイできるパンデミックダイスが好きですね、ソロプレイもできますし。
ただソロプレイでクリアできるキャラクターが限られている気がするのは気のせいでしょうか??

ソロプレイを想定していないのでは??

パンデミックは大変優れたゲームだと思いますが、近年のパンデミックラインナップの無理やり感は気になりますね。まあキラーコンテンツがあるなら

売れなくなるまで出し続ける

のは必要悪だと思いますが‥‥‥



パンデミック的ビジネス

すでに一大ブランドとなっているパンデミックですが、どれからプレイすればよいでしょうか?

片っ端から全部買う

という廃人ボードゲーマーはおいといて考えてみました

【とりあえずパンデミックレガシーかキュア(完全治療)】
パンデミックレガシーはBGG元1位ですので、プレイしてみても良いでしょう。
1回しかプレイできない、というデメリットはありますが、一通りプレイしたあとに普通のパンデミックとしてならプレイできますので、いいんじゃないでしょうか?(適当)

一方、ダイスゲームのキュア(完全治療)は運次第なところがよし悪しです。
奉行問題が緩和される反面、運なので嫌がるプレイヤーもいるでしょう。
しかし大きなメリットとして持ち運びしやすい点があります。
プラスチックのリングをコピーしてペラペラの紙にすれば持ち運びやすくなります

普通のパンデミックもボードをコピーすればいい気がする

ダイスを無くさないようにする必要がありますが、旅先でも世界を救いたい生真面目ボードゲーマーにはこちらの方がおススメできます。



【で拡張はいるの?】
迫り来る危機はゲーム性が深くなるので、あっても良いでしょう。
科学の砦はソロプレイ、チーム戦、チャレンジシナリオとマニアック度がかなり上がるので、よほどのパンデミックフリークが集まらないのであれば不要でしょう。
緊急事態宣言は難易度調整がメインなので、マニア以外買う必要はありません。

拡張買うくらいなら、キュア(完全治療)の方がよいと思います。
旅行に持参できますし。



【クトゥルフとイベリアは?】
スケールがいきなり小さくなるので、あまりおススメできません。
限定生産なので高騰する、というデマ話が飛び交っていますが……

殆どのボードゲームは再生産されない

という事実を考えると、焦って買うのは煽り耐性が低すぎます。
まあ会社が新しいゲームを作るには利益を上げなくてはいけないので、どんどんマニアに買ってもらうのが吉です。
職業が増えても、全ての組み合わせでプレイするほどリプレイしないのですから、手を出さないほうが無難でしょう。

あっ、もちろん三度の飯よりパンデミック好き(が三人集まる)なら、マストバイ・アイテムです。




積んでる

さて、とうとうホビージャパンフェスティバルが開催されました!
病院に寄ってから、余裕を持って行こうとしたら、期せずして開幕組に混ざることになりました。
 30人くらいいましたね。

さて箱潰れ品はだいたいいつものラインナップですが、今回はアズールのジョーカータイルも販売になります。
ゲームマーケットで並んだけど買えなかった皆様におかれましては、急いで買いに行くと良いでしょう。 

あと、恒例のTak箱つぶれ品は4,200円ですから、ゲームマーケット価格よりかなり安くてお買い得です。
他にも

アグリコラ
ルアーブル
パンデミック
スプレンダー
ドミニオン

ここら辺の価格が安いので、持っていなければ買っても良いでしょう。

えっ、全部持っているから買う物がない?

それなら、イベント品を渋谷で買って、そのまま新宿の駿〇屋にもっていくと運賃くらいは稼げそうですね

意味ナシ


おっす、オラ、ボードゲーマー

ボードゲームをプレイして非認知力が伸びるか?いや伸びないでしょ。
確かにボードゲームをプレイしていれば伸びる機会はあるかもしれませんが、それは人それぞれでしょってことです。

①負けてトラウマになりプレイしなくなる
→大の大人でもたまになります。
要注意ゲームはテラミスティカ、アグリコラ、カタン、プエルトリコなどの戦術が確立しているゲームです。

②戦略的思考などない、目先のボードゲームをポチるだけだ
→ノンリプレイ派はどうせ1回しかしませんから、戦略的思考など育つわけありません。

③ルールを守れず、インスト中やプレイ中に口出ししてしまう
→社会性のない大人もたくさんいますね

まあ、というわけで(どういうわけ)、ボードゲームがこれだけ広がるとダメなボードゲーマーもたくさんいるわけですけど、きっと純粋な子供は見抜いているので、恥ずかしくない行動をとりたいですね(当たり障りのない感想)




ほんじゃまたー


リラックスして楽しむ

日本でボードゲームを趣味にする場合「プレイヤーとして楽しむ」というよりはコレクターになりがちです。
もちろん積みゲーを未来の自分へのご褒美にしてもいいですが、インターネットでポチる暇があるならプレイする時間に回したいところです。
まあ平日にそんな時間を作ること自体が困難ですがダメもとで考えてみます笑

①妻の家事を手伝う
→時間を作るには当然協力する必要があります。
個人的には分担制よりも、協力制のほうがはかどると思います。

② 不要な時間を削減
→ついダラダラと見てしまうTVを消すところから始めましょう

③簡単にセットアップできるゲームを選ぶ
→個人的には取り出すだけでプレイできるゲームがいいと思います。
もちろんプレイしたいゲームがあれば、それをプレイするのが一番ですから、セットアップの時間を短くできるように予め整理整頓しておくと良いです。

みなさんも平日でもボードゲームライフを満喫できるように工夫してみてください。

 


俺がわけえ頃はよぉ〜

 今さらチケットトゥライド?って感じがしますが、結構ファミリーゲームとしては優秀だと思うんですよね。

①マップが世界地図で説明しやすい

②素材が鉄道でわかりやすい

③ほどほどの運とほどほどの技量

④ヴァージョン違いの存在

これらの存在が大きいと思うのですが、どうなんでしょうか?
まあいきなりマルコポーロの旅路っていう手もありかなぁ?とは思うんですけど、たとえば

いきなりフビライでプレイしてドベ

とかになったら、大人だったらボードゲームをやめてしまうかもしれませんから、荒療治ばかりがボードゲームじゃないぞ!!ってことでしょうか?



なんかずいぶんと丸くなってしまったので、きっと年のせいでしょう‥
 



寝週末…

さて約3.5日間寝るだけの生活をしていると、世間から隔絶されすぎて

何をすればいいのか?
何のために生きるのか?

と基本的なコトすらわからなくなります。
というわけで、物欲がリセットされた状態で、プレイしたくなったボードゲームを挙げてみることにします。

○ルーンバウンド
→やっぱり旅に出たくなるんですかね?ちょっと内容がサイコロ寄りなのが気になりますが…

○ピット
→世間では、そっとおやすみ再販が話題みたいですけど、ピットも似ているような気がします。
全然静かじゃないですけど。


パンデミック的ビジネス

すでに一大ブランドとなっているパンデミックですが、どれからプレイすればよいでしょうか?

片っ端から全部買う

という廃人ボードゲーマーはおいといて考えてみました

【とりあえずパンデミックレガシーかキュア(完全治療)】
パンデミックレガシーは現在BGG1位ですので、プレイしてみても良いでしょう。
1回しかプレイできない、というデメリットはありますが、一通りプレイしたあとに普通のパンデミックとしてならプレイできますので、いいんじゃないでしょうか?(適当)

一方、ダイスゲームのキュア(完全治療)は運次第なところがよし悪しです。
奉行問題が緩和される反面、運なので嫌がるプレイヤーもいるでしょう。
しかし大きなメリットとして持ち運びしやすい点があります。
プラスチックのリングをコピーしてペラペラの紙にすれば持ち運びやすくなります

普通のパンデミックもボードをコピーすればいい気がする

ダイスを無くさないようにする必要がありますが、旅先でも世界を救いたい生真面目ボードゲーマーにはこちらの方がおススメできます。



【で拡張はいるの?】
迫り来る危機はゲーム性が深くなるので、あっても良いでしょう。
科学の砦はソロプレイ、チーム戦、チャレンジシナリオとマニアック度がかなり上がるので、よほどのパンデミックフリークが集まらないのであれば不要でしょう。
緊急事態宣言は難易度調整がメインなので、マニア以外買う必要はありません。

拡張買うくらいなら、キュア(完全治療)の方がよいと思います。
旅行に持参できますし。



【クトゥルフとイベリアは?】
スケールがいきなり小さくなるので、あまりおススメできません。
限定生産なので高騰する、というデマ話が飛び交っていますが……

殆どのボードゲームは再生産されない

という事実を考えると、焦って買うのは煽り耐性が低すぎます。
まあ会社が新しいゲームを作るには利益を上げなくてはいけないので、どんどんマニアに買ってもらうのが吉です。
職業が増えても、全ての組み合わせでプレイするほどリプレイしないのですから、手を出さないほうが無難でしょう。

あっ、もちろん三度の飯よりパンデミック好き(が三人集まる)なら、マストバイ・アイテムです。



↑このページのトップヘ