ふたりでボードゲーム

2人プレイできるボードゲームを紹介していくブログです。

カテゴリ: グレンモア


グレンモアは2になってもグレンモアだった。
お金が余っていたら買い換えるのが吉でしょう。


さて、ボードゲーマーには一定数の

タイルを並べると興奮する

方々がいらっしゃいます。
いつの時代にも一定数存在するタイル並べ。
元心理カウンセラー志望予備軍だった私の考察としては

人生のままならなさをタイルのランダム性で表現している

というところでしょうか

さすが薄っぺらい

タイル並べってすごく受動的なゲームだと思いますが、知識が活かせる点は妙にアグレッシブだったりして不思議な感じです。
そういう意味では、タイルの柄をすべて覚えるのが上達の第一歩なんでしょうね。

○カルカソンヌ
➡タイル並べゲームの北極星です。
すべてのタイルゲームは、カルカソンヌと比較される、ということです。
逆にいえばタイルゲームはカルカソンヌだけで十分、ともいえます。



○グレンモア
➡タイルゲーム界のエドシーラン、といったところでしょうか?

それはアイルランド。

カルカソンヌほどタイトな地形暗記は必要とされない分、取れるタイルがわかるので綿密な計画が必要です。

相手の損と自分の得を天秤にかける駆け引き重視のタイルゲームですね。



○キングドミノ
➡子供向けタイルゲームです。
運の要素がかなり強いので良し悪しだとおもいます。





タイルを並べると興奮する

いつの時代にも一定数存在するタイル並べ。
元心理カウンセラー志望予備軍だった私の考察としては

人生のままならなさをタイルのランダム性で表現している

というところでしょうか

さすが薄っぺらい

タイル並べってすごく受動的なゲームだと思いますが、知識が活かせる点は妙にアグレッシブだったりして不思議な感じです。
そういう意味では、タイルの柄をすべて覚えるのが上達の第一歩なんでしょうね。

○カルカソンヌ
➡タイル並べゲームの北極星です。
すべてのタイルゲームは、カルカソンヌと比較される、ということです。
逆にいえばタイルゲームはカルカソンヌだけで十分、ともいえます。



○グレンモア
➡タイルゲーム界のエドシーラン、といったところでしょうか?

それはアイルランド。

カルカソンヌほどタイトな地形暗記は必要とされない分、取れるタイルがわかるので綿密な計画が必要です。

相手の損と自分の得を天秤にかける駆け引き重視のタイルゲームですね。



○キングドミノ
➡子供向けタイルゲームです。
運の要素がかなり強いので良し悪しだとおもいます。





タイルを並べると興奮する

いつの時代にも一定数存在するタイル並べ。
サイコドクターを毎週立ち読みしていた私の考察としては

人生のままならなさをタイルのランダム性で表現している

というところでしょうか

さすがに薄っぺらい

タイル並べってすごく受動的なゲームだと思いますが、知識が活かせる点は妙にアグレッシブだったりして不思議な感じです。
そういう意味では、タイルの柄をすべて覚えるのが上達の第一歩なんでしょうね。

○カルカソンヌ
➡タイル並べゲームの北極星です。
すべてのタイルゲームは、カルカソンヌと比較される、ということです。
逆にいえばタイルゲームはカルカソンヌだけで十分、ともいえます。



○グレンモア
➡タイルゲーム界のエドシーラン、といったところでしょうか?

アイルランド繋がり

カルカソンヌほどタイトな地形暗記は必要とされない分、取れるタイルがわかるので綿密な計画が必要です。

相手の損と自分の得を天秤にかける駆け引き重視のタイルゲームですね。



○キングドミノ
➡子供向けタイルゲームと思われがちですが、ドミノをうまくアレンジしていると思います。
二人プレイで7x7にするとカウンティングが必要になるので、一気に上級者向けになりそうです。
BGGでベスト2人なのも納得です。
まあ子供とプレイするなら5x5ですかね?
個人的にはプレイ感の軽さが重要なので、拡張およびクィーンドミノは不要だと思っています
軽さがなくなったら、キングドミノの個性がスポイルされてしまいますね。





タイルを並べると興奮する

いつの時代にも一定数存在するタイル並べ。
元心理カウンセラー志望予備軍だった私の考察としては

人生のままならなさをタイルのランダム性で表現している

というところでしょうか

さすが薄っぺらい

タイル並べってすごく受動的なゲームだと思いますが、知識が活かせる点は妙にアグレッシブだったりして不思議な感じです。
そういう意味では、タイルの柄をすべて覚えるのが上達の第一歩なんでしょうね。

○カルカソンヌ
➡タイル並べゲームの北極星です。
すべてのタイルゲームは、カルカソンヌと比較される、ということです。
逆にいえばタイルゲームはカルカソンヌだけで十分、ともいえます。



○グレンモア
➡タイルゲーム界のエドシーラン、といったところでしょうか?

それはアイルランド。

カルカソンヌほどタイトな地形暗記は必要とされない分、取れるタイルがわかるので綿密な計画が必要です。

相手の損と自分の得を天秤にかける駆け引き重視のタイルゲームですね。



○キングドミノ
➡子供向けタイルゲームです。
運の要素がかなり強いので良し悪しだとおもいます。



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