ふたりでボードゲーム

2人プレイできるボードゲームを紹介していくブログです。

カテゴリ: ビッグバンパンチ




初電開幕ダッシュ以降は何も残っていなんじゃよ…


さてもうそろそろゲームマーケットですから

○ンボウ、たまらーん!!

という方も多数いらっしゃることと思います。
さて、しかし、いくら祭りといっても

これを買っちゃあ、おしまいよ

というタイトルは残念ながらありまぁす!!というわけで地雷を踏まないようにあげていきます。

○わたしのむらのじんせい
→誰しも口をそろえていうのは、

ダイスより本家をプレイしよう

全て平仮名なのは(村の人生好きの)武士の情けです。

○504
→全て数字なのは、武士の情けですパート2
実験とは殆ど失敗する、ということを証明した意欲的実験作です。

○ヒットジロード
→ゾンビが好きなら買うしかありませんが

ゾンビってなんすか笑

という方には映す価値なしですね

○ウルム、トゥーリア
→同時期に発売され間違いやすく、どちらもほどほどな内容なので注意しましょう。

出勤途中なので、また気がついたら増やしたいとおもいます。

追記
やっぱり地雷よりもおすすめを挙げたほうが良い気がしますので、適当にあげていきます。

○テーベの東
→ファミリーゲームの定番ですね。
まあ結局は右手の引き運なんですけど、それを上手いこと緩和しているような、していないような。
引き運といえばマージャンだって行き着くところは引き運ですからね

‥‥やっぱり地味なので地雷をあげていきます


○ストロングホールド2版
→見た目は派手な攻城戦、中身は地味なリソース管理とワーカープレイスってところが羊頭狗肉っぽく残念なところですね。2人専用なのでプレイ環境があれば買ってもいいと思います。








ボク、怒ったよ!!

最近仕事が忙しくて、いや長時間拘束されるわけではないんですが、ストレスが溜まることばかりです。
4月に担務が変わってから、前任者の引継ぎ不足で余計な仕事ばかりが増える一方です。
先日は、ついうっかり、職場で声を荒げて怒ってしまうし(転職してから初めてですね、前の職場では辞める直前に結構バーストしていたので9年ぶりくらいです)、このままではサラリーマンが一生に一回打てるという「ビックバンパンチ」を放つのも時間の問題です。
といっても誰に打つか考えていませんが……そういえば私の亡くなった親友の口癖も

「いつか上司を殴って会社を辞める!!」
だった気がします。



ビッグバンパンチは中条長官の必殺技っぽいですけど、実は自分の(サラリーマン)人生をかけて打つって点では誰でも打つことができるんですよ(ウソ
もしかすると今川監督はサラリーマンへのエールでビッグバンパンチを生み出したのかもしれません。

ええ、いいんですよ、家族が路頭に迷おうが……
傷害で捕まる?格闘技の有段者じゃないから大丈夫じゃないですかね?
私もビッグバンパンチの威力を高めるために筋トレをしようと思います。

…………人生にはクールダウンが必要です。

というわけで砂漠を越える(のことを考えてみる)ことにしました。

「砂漠を越えて」はすごいゲームだと思います。
カードを使わないのでひねりはありませんが、逆にひねりがあるってことは「真剣勝負ではない」ってことです。
つまり

砂漠を越えて=真剣勝負

ってことですよ。
真剣勝負は素晴らしいです、そしてそれが30分で終わるのも素晴らしいです。
………はぁはぁ考えていたらだんだん疲れてきたので寝ることにします。



これから東京大神宮に並びます!!



 
いやぁ、グランドオーストリアホテルのメーカーが倒産ですよ。
まあ他のメーカーも出しているのかもしれませんが。

このままじゃグランドオーストリアホテル2の発売は見込めませんね
そういえばボードゲームってカルタヘナとティカルぐらいしか露骨に2ってタイトルありませんよね。

やっぱり露骨に番号をつけるとパクっているっぽいから印象が悪いんですかね。
そういうところが、小説のタイトルのつけ方と似ていますね。

グランドオーストリアホテルが製造中止になるのはもったいないので、ここはバンダイ様あたりに

大帝国ホテル

という名前で版権を購入していただき、ザクIIのように量産していただきたいです。



 




初電開幕ダッシュ以降は何も残っていなんじゃよ…


さてもうそろそろゲームマーケットですから

○ンボウ、たまらーん!!

という方も多数いらっしゃることと思います。
さて、しかし、いくら祭りといっても

これを買っちゃあ、おしまいよ

というタイトルは残念ながらありまぁす!!というわけで地雷を踏まないようにあげていきます。

○わたしのむらのじんせい
→誰しも口をそろえていうのは、

ダイスより本家をプレイしよう

全て平仮名なのは(村の人生好きの)武士の情けです。

○504
→全て数字なのは、武士の情けですパート2
実験とは殆ど失敗する、ということを証明した意欲的実験作です。

○ヒットジロード
→ゾンビが好きなら買うしかありませんが

ゾンビってなんすか笑

という方には映す価値なしですね

○ウルム、トゥーリア
→同時期に発売され間違いやすく、どちらもほどほどな内容なので注意しましょう。

出勤途中なので、また気がついたら増やしたいとおもいます。

追記
やっぱり地雷よりもおすすめを挙げたほうが良い気がしますので、適当にあげていきます。

○テーベの東
→ファミリーゲームの定番ですね。
まあ結局は右手の引き運なんですけど、それを上手いこと緩和しているような、していないような。
引き運といえばマージャンだって行き着くところは引き運ですからね

‥‥やっぱり地味なので地雷をあげていきます


○ストロングホールド2版
→見た目は派手な攻城戦、中身は地味なリソース管理とワーカープレイスってところが羊頭狗肉っぽく残念なところですね。2人専用なのでプレイ環境があれば買ってもいいと思います。









お仕事は放棄!!

一昔前であれば とりあえず初心者にはカタンを勧めとけ!!的な風潮があったかもしれませんが、 いまはカタンよりも遥かにボードゲームの楽しさを直感的に感じられるタイトルが多いので、とても良い時代になったということでしょう。

カタンは何がいやか?といえばやっぱりマルチ色が強いので、自分の得にはあまりならないけど、一人を独走させないためのお仕事を強要されたりキングメーカーになったりしてしまうことが、ひとことで言えば

面倒

ということです。

いや悪手を打つのは個人の勝手だからいいんですけど、それを他のプレイヤー、あるいは外野に野次られようものなら、盤面をひっくり返して

もう僕帰る!!

となるわけです(もちろん良い大人なのでしませんが……)

まあお仕事が好きな方も勿論いるわけで、そこらへんはマスゲームの快感とでも申しましょうか、つまり日本人的な「行列に並ぶとストレスを感じるけど、何故か安心する」といった一体感なのかもしれません。

でも私は普段充分「お仕事」をやらされているので、ボードゲームくらいは好き勝手にプレイしたいなあ〜と思う次第であります。
 


これから東京大神宮に並びます!!



 
いやぁ、グランドオーストリアホテルのメーカーが倒産ですよ。
まあ他のメーカーも出しているのかもしれませんが。

このままじゃグランドオーストリアホテル2の発売は見込めませんね
そういえばボードゲームってカルタヘナとティカルぐらいしか露骨に2ってタイトルありませんよね。

やっぱり露骨に番号をつけるとパクっているっぽいから印象が悪いんですかね。
そういうところが、小説のタイトルのつけ方と似ていますね。

グランドオーストリアホテルが製造中止になるのはもったいないので、ここはバンダイ様あたりに

大帝国ホテル

という名前で版権を購入していただき、ザクIIのように量産していただきたいです。



 



そのセンス……

さてマネーの日本語版がリリースされましたね。
でもゲームのコンポーネントがパブリッシャーの社長の顔ってどうかと思います。

カメオ出演なんでしょうけど、目立ちすぎてダサくないですかね、そのセンス。
昭和って感じがします。
まあきっとグループSNEのことですから、素人の私が思いもしない思惟の結果、たどり着いた結論なのでしょう。

それに多人数ベストゲームは買わないことにしているので、どうでもいいんですけどね

じゃあ、書かなくてもいいですね。


 



プレイする時に見つからないのも真理

さて先月の試験が終わり、業務に追われ、すっかり腑抜けになりました。
というわけで、ブラッドボウルの取り扱い説明書を読んでみたんですが、ちょっと分かりにくくないですか?

私はNFLを見ているのでアメフトのルールは頭に入っていますが、ちょっとアメフトと違う部分があるので、そこらへんの相違がうまく頭に入ってきません。
このゲームってパスが失敗=ターンオーバーでいいんですよね?どうなんでしょうか?

ボードゲームのルールって読みやすいものと読みにくいものがありますよね。
というわけで電車で読んでいて頭に入りやすいものと難しいものを挙げてみます。

【簡単部門】
○ウォルナットグローブ開拓史
→比較的わかりやすいですね。

○孫子兵法
→ようは数字の大小を決めるだけですよね?

○ルアーブル内陸港
→ルアーブルはアプリでやったのでルールをわかっていましたが、こちらは簡単ですね。
なぜ時間がたつごとに建物の性能がアップしていくか謎ですが……


【難関部門】
○アルルの丘
→ゲーム全体の流れがわかるフローがあるといいんですけど。
というかウヴェ様はこういうルールの書き方が多い気がするのは気のせいでしょうか???

○キーフラワー
→何がわからないかって船タイルの扱いなんですよ。
船は最後冬に競るんですか?競らないんですか?競るっぽいですけど…

みなさんも是非お気に入りのルールを片手に出勤してみてください。
苦痛な通勤時間もボードゲームのことを考えれば楽になるかもしれません


 


初電開幕ダッシュ以降は何も残っていなんじゃよ…


さてもうそろそろゲームマーケットですから

○ンボウ、たまらーん!!

という方も多数いらっしゃることと思います。
さて、しかし、いくら祭りといっても

これを買っちゃあ、おしまいよ

というタイトルは残念ながらありまぁす!!というわけで地雷を踏まないようにあげていきます。

○わたしのむらのじんせい
→誰しも口をそろえていうのは、

ダイスより本家をプレイしよう

全て平仮名なのは(村の人生好きの)武士の情けです。

○504
→全て数字なのは、武士の情けですパート2
実験とは殆ど失敗する、ということを証明した意欲的実験作です。

○ヒットジロード
→ゾンビが好きなら買うしかありませんが

ゾンビってなんすか笑

という方には映す価値なしですね

○ウルム、トゥーリア
→同時期に発売され間違いやすく、どちらもほどほどな内容なので注意しましょう。

出勤途中なので、また気がついたら増やしたいとおもいます。

追記
やっぱり地雷よりもおすすめを挙げたほうが良い気がしますので、適当にあげていきます。

○テーベの東
→ファミリーゲームの定番ですね。
まあ結局は右手の引き運なんですけど、それを上手いこと緩和しているような、していないような。
引き運といえばマージャンだって行き着くところは引き運ですからね

‥‥やっぱり地味なので地雷をあげていきます


○ストロングホールド2版
→見た目は派手な攻城戦、中身は地味なリソース管理とワーカープレイスってところが羊頭狗肉っぽく残念なところですね。2人専用なのでプレイ環境があれば買ってもいいと思います。







リラックスして考える

○レビューを見て買ったゲームがつまらなくて後悔したことがあると負け 

○テストプレイなんかしてないよ、のタイトルにイラついたら負け

○転売行為をしたら勝ち

○転売目的で複数勝ったゲームがはけなかったら負け

○送料合わせで勝ったゲームを積んでいたら負け

○小栗虫太郎に挫折したら負け(←これはほぼ全員負けでしょ)

○NFLでニューイングランド戦を見ていて安心したら負け

○レブロンジェームズが小柄なゴリラに見えてきたら負け

○この人は男性なのに何故ロングスカートを履いているのだろうか?と考えたら負け

色々考えてみると楽しめそうです。




 

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