ふたりでボードゲーム

2人プレイできるボードゲームを紹介していくブログです。

カテゴリ: はじめの一歩



さいころを使うけど運要素なし!!


最近内容がマニアック過ぎてボードゲーマー以外意味が分からない内容が多かったので、初心者向けそれも全く触ったことがない方に対して書いていこうと思います。

【ボードゲームとは?】
まずボードゲームとは?と考えてみると、ジャンルだったり、使うコンポーネントだったりで、初心者にはわかりにくかったりします。
囲碁将棋もボードゲームならば、ジェンガもボードゲーム、一世を風靡したツイスター(古いですね)だって広義のボードゲームっぽいです。

というわけで、ここではゲームの内容で大まかに4タイプに分けようと思います。


①運要素多めのゲーム

②運要素少なめのゲーム

③運要素0のゲーム

④頭よりも運動神経を問われるアクションゲーム

の4種類に大別したいと思います。
今回は②の運要素少なめのゲームです。

【運要素の少なめゲーム】
現在入手しやすいゲームですとこんな感じでしょうか?

○ボードを使うもの
→村の人生、トラヤヌス、FCM(ほぼ無し)、キーフラワー、パッチワーク、サンクトペテルブルク、ツォルキン、ファイブトライブス、グランドオーストリアホテル、チグリスユーフラテス、ルイスクラーク探検隊、アクアスフィア……その他多数

○カードその他を使うもの
→ルッカチッタ、フェレータ、RFTG、スプレンダー(宝石の煌めき)、インペリアルセトラーズ……その他多数

おそらく一般的なボードゲームで一番数が多いのはここら辺です。つまり

人生ゲームほどサイコロ次第じゃないから頭使うけど、将棋とかオセロは強い人に絶対勝てないから嫌だ

という枠になります(わかりにくい)
基本的に初心者が勝つことが難しいゲームが多いですが、その分上達したときの楽しみがあります。
また種類が多いので、幾らでも他のゲームに逃げることができるのが特徴でしょう。

 
ツォルキン:マヤ神聖歴 (Tzolk'in: The Mayan Calendar) 日本語版 ボードゲーム

ホビージャパン
2014-09-06


DIYでいいんじゃ…

ナインタイルはとても単純なゲームです。
ランダムに並べたタイルを規定のタイル順に並べなおすだけですから、誰でもできます。

じゃあ本当にテクニックがないか?といえばきっとあるわけですが「これならドブルでいいんじゃないか?」感が拭えないわけです。

そうなんです、そしてドブルと比較すると、やはりオシャンティ度が足りない気がするのです。
ここら辺は、フランス人は固定観念が欠如していてカードは丸でもいいんじゃない?と思っているのでしょう。
日本人は堅物なので、やっぱりタイルのほうが耐久性が高いとか思うかもしれません。

血液型占い並に固定観念にとらわれた(日本人的)見解ですね

こうなるともはや個人の感覚なので、どちらでもいいような気がします。
私はすでにドブルを持っているのでパスしてもいいかなぁ?という気がするようなしないような……


 


326がない!!

いやぁ、326ですよ、326。
ちょっと懐かしすぎて落涙しそうですが(?)、気にせずタイムボムを調べてみます。

………あまりレビューがないですね。
調べてみてもソ○リエくらいしか出てきません。

まあソム○エの記事を読む限りだと、正体隠匿系のパーリィゲームってことでしょうね。
これは326大好きなパーリィゲーム好きの方は是非購入してみてください。

正体隠匿系のゲームって色々あるんですけど、どのゲームがいいんですかね??
私は大人数でプレイしないので、よくわからないんですけど、フェレータは楽しいです。
ちょっと3人でプレイすると一方的になるのが嫌なんですけど

 


これからはじめるのも、もちろんアリ!!

さて妻から最近のブログの中身が「意味不明で内容が雑」というご指摘を受けたので、せっかく夏休みなのでわかりやすく書こうと思います。 

最近内容がマニアック過ぎてボードゲーマー以外意味が分からない内容が多かったので、初心者向けそれも全く触ったことがない方に対して書いていこうと思います。

【ボードゲームとは?】
まずボードゲームとは?と考えてみると、ジャンルだったり、使うコンポーネントだったりで、初心者にはわかりにくかったりします。
囲碁将棋もボードゲームならば、ジェンガもボードゲーム、一世を風靡したツイスター(古いですね)だって広義のボードゲームっぽいです。

というわけで、ここではゲームの内容で大まかに4タイプに分けようと思います。


①運要素多めのゲーム

②運要素少なめのゲーム

③運要素0のゲーム

④頭よりも運動神経を問われるアクションゲーム

の4種類に大別したいと思います。
今回は①の運要素多めのゲームです。

【頭よりも運動神経を問われるゲーム】
現在入手しやすいゲームですとこんな感じでしょうか?

○ボードを使うもの
→ツイスター

○カードその他を使うもの
→ジェンガ、ヴィラパレッティ、キャプテンリノ(巨大含む)

バランス感覚を要求されるアクションゲームって意外とありますね。
私も女子大生とツイスターしたいです(ゲス)


 


まあコマけぇことは気にするな(BY 雅之)

いろいろと物議を醸し出すGWTですが、どうなんですかね、正直実害ってあるんですかね?
雅之くんも意外とうまくプレイできているみたいですし、どうせ1回目は2〜3箇所くらい間違えるでしょ普通。

雅之くんと同じくらい間違えている

まあ、アークライトに悪気があっても雅之くんに悪気があるわけではないので、罪を憎んで人を憎まずも大切ですよね。

っていうか幾ら誤植しようが、どうせボードゲーマーは買うんですから、結局ルールの和訳クオリティーなんてどうでもいいんじゃないでしょうか(笑)



 


これからはじめるのも、もちろんアリ!!

さて妻から最近のブログの中身が「意味不明で内容が雑」というご指摘を受けたので、せっかく夏休みなのでわかりやすく書こうと思います。 

最近内容がマニアック過ぎてボードゲーマー以外意味が分からない内容が多かったので、初心者向けそれも全く触ったことがない方に対して書いていこうと思います。

【ボードゲームとは?】
まずボードゲームとは?と考えてみると、ジャンルだったり、使うコンポーネントだったりで、初心者にはわかりにくかったりします。
囲碁将棋もボードゲームならば、ジェンガもボードゲーム、一世を風靡したツイスター(古いですね)だって広義のボードゲームっぽいです。

というわけで、ここではゲームの内容で大まかに4タイプに分けようと思います。


①運要素多めのゲーム

②運要素少なめのゲーム

③運要素0のゲーム

④頭よりも運動神経を問われるアクションゲーム

の4種類に大別したいと思います。
今回は③の運要素0のゲームです。

【運要素0のゲーム】
現在入手しやすいゲームですとこんな感じでしょうか?

①アブストラクト
→囲碁、将棋、チェス、チェッカー、オセロ、ペンタゴ、メキシカ、砂漠を越えて、バロニィ

②コミュニケーションゲーム
→ディクシット、ワンスアポンアタイム、コードネーム、真夜中の探偵、バルバロッサ

アブストラクトは古き良きボードゲームの王道、といった感じでしょうか?
プレイ感覚もわかりやすく、強い方が勝つ、それだけです。

一方でコミュニケーションゲームは勝ち負けは一応ありますが、あまり重要ではなくおまけみたいなものです。
では何を楽しむのか?といえば、過程を楽しむゲームです。




これからはじめるのも、もちろんアリ!!

さて妻から最近のブログの中身が「意味不明で内容が雑」というご指摘を受けたので、せっかく夏休みなのでわかりやすく書こうと思います。 

最近内容がマニアック過ぎてボードゲーマー以外意味が分からない内容が多かったので、初心者向けそれも全く触ったことがない方に対して書いていこうと思います。

【ボードゲームとは?】
まずボードゲームとは?と考えてみると、ジャンルだったり、使うコンポーネントだったりで、初心者にはわかりにくかったりします。
囲碁将棋もボードゲームならば、ジェンガもボードゲーム、一世を風靡したツイスター(古いですね)だって広義のボードゲームっぽいです。

というわけで、ここではゲームの内容で大まかに4タイプに分けようと思います。


①運要素多めのゲーム

②運要素少なめのゲーム

③運要素0のゲーム

④頭よりも運動神経を問われるアクションゲーム

の4種類に大別したいと思います。
今回は②の運要素少なめのゲームです。

【運要素の少なめゲーム】
現在入手しやすいゲームですとこんな感じでしょうか?

○ボードを使うもの
→村の人生、トラヤヌス、FCM(ほぼ無し)、キーフラワー、パッチワーク、サンクトペテルブルク、ツォルキン、ファイブトライブス、グランドオーストリアホテル、チグリスユーフラテス、ルイスクラーク探検隊、アクアスフィア……その他多数

○カードその他を使うもの
→ルッカチッタ、フェレータ、RFTG、スプレンダー(宝石の煌めき)、インペリアルセトラーズ……その他多数

おそらく一般的なボードゲームで一番数が多いのはここら辺です。つまり

人生ゲームほどサイコロ次第じゃないから頭使うけど、将棋とかオセロは強い人に絶対勝てないから嫌だ

という枠になります(わかりにくい)
基本的に初心者が勝つことが難しいゲームが多いですが、その分上達したときの楽しみがあります。
また種類が多いので、幾らでも他のゲームに逃げることができるのが特徴でしょう。

 


これからはじめるのも、もちろんアリ!!

さて妻から最近のブログの中身が「意味不明で内容が雑」というご指摘を受けたので、せっかく夏休みなのでわかりやすく書こうと思います。 

最近内容がマニアック過ぎてボードゲーマー以外意味が分からない内容が多かったので、初心者向けそれも全く触ったことがない方に対して書いていこうと思います。

【ボードゲームとは?】
まずボードゲームとは?と考えてみると、ジャンルだったり、使うコンポーネントだったりで、初心者にはわかりにくかったりします。
囲碁将棋もボードゲームならば、ジェンガもボードゲーム、一世を風靡したツイスター(古いですね)だって広義のボードゲームっぽいです。

というわけで、ここではゲームの内容で大まかに4タイプに分けようと思います。


①運要素多めのゲーム

②運要素少なめのゲーム

③運要素0のゲーム

④頭よりも運動神経を問われるアクションゲーム

の4種類に大別したいと思います。
今回は①の運要素多めのゲームです。

【運要素の多いゲーム】
現在入手しやすいゲームですとこんな感じでしょうか?

○ボードを使うもの
→人生ゲーム、カタンの開拓者、Ra、デッドオブウィンター、ダンジョンクエストクラシック

○カードその他を使うもの
→ジャイプル、バトルライン、トランプ(ポーカー)、ロストシティ、戦国時代(クニチー)、CV、麻雀、ニムト
イノベーション、アサンテ、星の王子

これらは運の要素が大きいので、1回だけであれば運の良い方が勝つ可能性が高いゲームです。
しかし完全に運だけか?といわれると、駆け引きが存在するので、何十回と繰り返すと強い方が戦績は良くなってきます。

初心者でも勝てるのでおススメされがちですが、ゲーム内容として単純だったり、テーブルトークRPG的な要素があったりするので、システムとしての美しさを感じにくいゲームもあります。

システムの美しさなんてマニアがハァハァ言っていればいいので、楽しめればどうでもいいですけど(笑)

 

↑このページのトップヘ