ふたりでボードゲーム

2人プレイできるボードゲームを紹介していくブログです。

カテゴリ: エッセン




エッセンについたよ!(白眼

さてエッセンが開幕目前ですが、

エッセンがいかにボードゲーマーにとっての天国か?

という情報はいくらでも入ってくることでしょう。

しかし、普通のサラリーマンは、通勤時間にブログを書くのが関の山ですから、妄想するわけです。 
いやぁ別にドイツくらい子供が大きくなったらいくらでも行けますよ。

エッセンにいったらやりたいこと
① 言語依存のすくないレアゲーを探す

②言語依存のすくない日本でお高めなゲームを大量に輸入し転売
⇨ランカスターあたりはかなり大量に送れば1個あたり1000円くらい利ざやが出るかなあ?
でも重くてでかいから在庫を抱えると、居住スペースが減りそうですね 

③ドイツと言えばFKK・・・

おっと横浜駅に着いたので降りなければ!
というわけで、また妄想したいです 


こりゃ並ぶしかないね(Amazonに!!)

わずか半年前のエッセン2017話題の新作がすぐにプレイできる!!
なんて数年前には考えもしませんでしたね。

○ガイアプロジェクト
⇒重ゲー中の重ゲーですので、軽い気持ちで購入すると死蔵することになります。
ただし2〜4人で遊べる重ゲーは貴重ですので、家族に重ゲーマーがいる方にはうってつけでしょう。




○クランズオブカレドニア
⇒ガイアプロジェクトが重粒子宇宙テラミスティカならば、こちらは中量級ほっこりテラミスティカですね。 
好きな方を選ぶとよいでしょう。




○アズール
⇒転売ヤーも大好きなアズールです。
昨今のジョーカータイル問題もこちらが原因となると、いわくつき物件っぽいですけど、ゲームとしては文句のない名作でしょう。

ただし名作といわれるボードゲームはすべからく実力がものをいうゲームであることを忘れてはいけないと思います。初心者がたまに買っちゃう、 いわゆる遊びと言われる要素は、アズールには皆無ですから、負けても泣いてはいけません(泣きません)



○ガンジスの藩王
⇒気がついたらBGG400位代ですので、これはマストバイです。
そいじゃあまた〜











というのは冗談です。
流石、村の人生作者の作品ですね、サイトで情報を集めると確かに面白そうなルールです。
ダイスマネジメント+タイル並べですから、これは面白くないはずがありません。
箱絵のシヴァ神が優しすぎる眼差しである点と、4人で真価を発揮するタイプのゲームっぽいのですがダイスを振るためダウンタイムが容易に想像できるところが残念な感じです。

しかし私の妄想によるとそこまで売れ行き好調ではなさそうですから、6月のホビージャパンフェスティバルには箱つぶれ品が出ることでしょう(妄想ですね)

Rajas of the Ganges
Inka Brand
Huch & Friends
2018-03


 


越えられない壁などない!!

アズールが一部ボードゲームマニアの間で人気です。
BGGをみると2人ベストで、まあ二人でボードゲームをする機会が多いワタクシには嬉しいかぎりですが、よくよく考えてみると

アブストラクトって結局二人ベストばっかりだなぁ〜

と思うわけです。
まあゲームの性質上、真剣勝負になるから2人プレイの方が面白いわけですが、まあ2人プレイだったら囲碁とかパッチワークとか他に幾らでもあるので、まあプレイしなくてもいいんじゃない?となるわけです。

BGGでアブストラクトのランクをみると上位は殆どベスト2人です。
というわけで、ベストが2人ではない、珍しいアブストラクトを挙げていきます。

○トーレス新版
→ベスト4人。
やっぱりカードが強力なので、複数人のほうがバラけて良いということでしょうか??

○メディナ
→ベスト4人。
マルチゲームとアブストラクトを混ぜ合わせたゲームです。
点棒をそのまま挙げるようなプレイもできてしまうので、プレイヤー間でバランスを取るゲームでしょうか??

○砂漠を越えて
→入手しやすさNo.1です。
囲碁に似ていますが、布石の時点でかなり勝負が決まっているので、好き嫌いが別れるかもしれません。
でも実は1手の価値をシビアに考えなくても良いので、気軽にプレイできます。

まあたまにはマルチでのんびりとアブストラクトやるのも楽しいですよ〜

 


トランプばっかり!!

初日は、カードゲーム+重ゲーだったのに実際は

ユーコン3回、エイト2回、スコパ1回

というかなり不発に終わりました。
バルーンカップはやりたかったので、残念です。

さんざんトランプをプレイしていて思ったのですが、 印象派トランプはかなり出来がよいのでオススメです。
名画トランプにはトリミングしたものと絵画をまるごと収めているものがありますが、絵画全体が入っているとかなり小さくなってしまうので、トリミングしていても大きい絵の方が迫力があると私は思います。

色々と自分にあったトランプを探すのも面白そうですね(小学生並の感想)


エッセンについたよ!(白眼

さてエッセンが開幕し、エッセンがいかにボードゲーマーにとっての天国か?という情報はいくらでもはいってきます。
でも普通のサラリーマンは今の私のように通勤時間にブログを書くのが関の山ですから、妄想するわけです。 

エッセンにいったらやりたいこと
① 言語依存のすくないレアゲーを探す

②言語依存のすくない日本でお高めなゲームを大量に輸入し転売
⇨ランカスターあたりはかなり大量に送れば1個あたり1000円くらい利ざやが出るかなあ?
でも重くてでかいから在庫を抱えると、居住スペースが減りそうですね 

③ドイツと言えばFケ・・・

おっと横浜駅に着いたので降りなければ!
というわけで、また妄想したいです 

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