ふたりでボードゲーム

2人プレイできるボードゲームを紹介していくブログです。

カテゴリ: チケットトゥライド


始発ダッシュ!!

さてゲームマーケットが近づいてきましたが、どうなんですかね?
というのも同人ゲームに興味がない、っていうボードゲーマーは意外と多いと思います、私もそうです。

そういうボードゲーマーにとっては中古が目当てかもしれませんが、まあそんなに良いのは残らないと思うんですよ、正直。始発で凸する方も多いでしょうからね。
だいたい、買えなかったときのストレスを考えたら多少高くても駿河屋で買えばいいんじゃない?という気がします。

まあ私はコレクターじゃないんで、別にいらないんですけど。

というわけで、あったらラッキー的に入手しにくいおすすめゲームを挙げていこうと思います。

○サヴァンドールの笏
→テラミスティカの作者がかなり昔に作ったプレテラミスティカ(違う)
地味なゲームなので、なかなか手に入らないかもしれません…

○トロワ
→再販されたんですかね?全然話題になりませんが……
さて、ゲーム内容としては絶賛する方もいますが、あまりにも見通しが悪いので、好き嫌いが分かれそうです。
ゲームで使用するカードが各ターン毎に判明していって、最後の2ターンまで全体が見えないんだから、当たり前です。

○グランドオーストリアホテル
→というわけで、私のおすすめは同じサイコロでもこちらをおすすめしたいですね。

○チケットトゥライドメルクリン
→最近すっかり見かけなくなりましたねぇ~

○テーベの東
→最近すっかり見かけなくなりましたねpartII
運ゲーの誹りを受ける本作ですが、結構パーティゲームとしてみると面白いですよ。
初心者でも勝てることがありますから、経験者と初心者が一緒に楽しめる良作だと思います。





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妻激怒「なぜ私の路線をとる!!」

人の思いはどうすれば伝わるのでしょうか。
1000の言葉もボードゲームの1手に劣ることがあります。
1手とは、かくも重いものなのです。

そう考えると、チケットトゥライド北欧の国々で真ん中の路線を取っていく私のプレイングは妻に言わせれば

卑怯そのもの

ということで、じゃあこの目標をどうやって達成すればいいんだ、と目標カードを見せたところ

①(スカンジナビア半島の東側を指差して)ぐるっと回れ

②オススメのボードゲームならもっと楽しませるように、自分だけが得をするようにプレイするな

というのです。
いや、悪徳タクシーだってそんなに遠回りしないっすよ、リアス式海岸観光ツアーじゃあるまいし。

まあ、そんな言い訳は取り付く島はないわけで(スカンジナビア半島は島だらけですが)、このままだとチケットトゥライド北欧の国々はマンモスと一緒に永久凍土(←これはロシアかな?)に埋葬されることになりそうですが、最近

ひとり平日会

を始めようと計画しているので、絶賛(誰に?)稼動しようと思っています。



 
ちなみにチケットトゥライド北欧の国々は、なかなかの名作だと思っていましたが、間違いでした。
リアルガチ名作です。

というのも、結局カード運と目標カード運ですが、腕によりうまく緩和できます。
たとえば最初の目標カードで高額ルートしかなかったり全然違う目標ルートがばかりだったら(かなり低い確率ですが) 、その時点で勝つのは難しいかもしれません。
しかしその苦難に打ち勝つことが、箱絵のサンタの服装をした鉄道会社員の矜持だと、教えてくれています(大げさ)

まあシステムはチケットトゥライドですから、システムフェチのボードゲームマニアには理解できないことだと思います。セーフティネットもありません。

でも所詮システムはシステムですから。

システムが好きなら、AIとプレイしてればいい、ということになります。
私は人間とプレイしたいのだから、システムなど私にとってはどうでもいいことなんですよ。



妻激怒「なぜ私の路線をとる!!」

人の思いはどうすれば伝わるのでしょう?

1000の言葉もボードゲームの1手に劣ることがあります。
1手とは、かくも重いもの。

そう考えると、チケットトゥライド北欧の国々で真ん中の路線を取っていく私のプレイングは妻に言わせれば

卑劣そのもの

ということで、じゃあこの目標をどうやって達成すればいいんだ、と目標カードを見せたところ

①(スカンジナビア半島の東側を指差して)ぐるっと回れ

②オススメのボードゲームならもっと楽しませるように、自分だけが得をするようにプレイするな

というのです。
いや、悪徳タクシーだってそんなに遠回りしないっすよ、リアス式海岸観光ツアーじゃあるまいし。

まあ、そんな言い訳は取り付く島はないわけで(スカンジナビア半島は島だらけです)、チケットトゥライド北欧の国々はマンモスと一緒に永久凍土(←これはロシアかな?)に埋葬されることになりました。
未来人が発掘したときに、なぜこのゲームが埋められていたかわかるように、英語、日本語、チャイ語でメモを残して庭に埋めます。




 
チケットトゥライド北欧の国々は、なかなかの名作だと思っていましたが、間違いでした。



本物の名作です。



BGGでやたら高い順位も納得です。
闘争心むき出しのアングロサクソンにはたまらんでしょう、これ。
逆にちょっと悩ましいゲームがプレイしたい、くらいの軽い気持ちならばプレイしない方が良いでしょう。マジで空気が悪くなりますからね笑

とはいうのも、結局カード運と目標カード運ですが、テクニックでかなり緩和できます。
たとえば最初の目標カードで高額ルートしかなかったり全然違う目標ルートばかりだったら(かなり低い確率ですが) 、その時点で勝つのは難しいかもしれません。
しかしその苦難に打ち勝つことが、箱絵のサンタの服装をした鉄道会社社員の矜持だと、教えてくれています(大げさ)

まあシステムはチケットトゥライドですから、システムフェチのボードゲームマニアには理解できないことだと思います。セーフティネットもありません。

でも所詮システムはシステムですから。

システムが好きなら、AIとプレイしてればいい、ということになります。
私は人間とプレイしたい、だからシステムなど私にとってはどうでもいいことです。


始発ダッシュ!!

さてゲームマーケットが近づいてきましたが、どうなんですかね?
というのも同人ゲームに興味がない、っていうボードゲーマーは意外と多いと思います、私もそうです。

そういうボードゲーマーにとっては中古が目当てかもしれませんが、まあそんなに良いのは残らないと思うんですよ、正直。始発で凸する方も多いでしょうからね。
だいたい、買えなかったときのストレスを考えたら多少高くても駿河屋で買えばいいんじゃない?という気がします。

まあ私はコレクターじゃないんで、別にいらないんですけど。

というわけで、あったらラッキー的に入手しにくいおすすめゲームを挙げていこうと思います。

○サヴァンドールの笏
→テラミスティカの作者がかなり昔に作ったプレテラミスティカ(違う)
地味なゲームなので、なかなか手に入らないかもしれません…

○トロワ
→再販されたんですかね?全然話題になりませんが……
さて、ゲーム内容としては絶賛する方もいますが、あまりにも見通しが悪いので、好き嫌いが分かれそうです。
ゲームで使用するカードが各ターン毎に判明していって、最後の2ターンまで全体が見えないんだから、当たり前です。

○グランドオーストリアホテル
→というわけで、私のおすすめは同じサイコロでもこちらをおすすめしたいですね。

○チケットトゥライドメルクリン
→最近すっかり見かけなくなりましたねぇ~

○テーベの東
→最近すっかり見かけなくなりましたねpartII
運ゲーの誹りを受ける本作ですが、結構パーティゲームとしてみると面白いですよ。
初心者でも勝てることがありますから、経験者と初心者が一緒に楽しめる良作だと思います。







妻激怒「なぜ私の路線をとる!!」

人の思いはどうすれば伝わるのでしょう?

1000の言葉もボードゲームの1手に劣ることがあります。
1手とは、かくも重いもの。

そう考えると、チケットトゥライド北欧の国々で真ん中の路線を取っていく私のプレイングは妻に言わせれば

卑劣そのもの

ということで、じゃあこの目標をどうやって達成すればいいんだ、と目標カードを見せたところ

①(スカンジナビア半島の東側を指差して)ぐるっと回れ

②オススメのボードゲームならもっと楽しませるように、自分だけが得をするようにプレイするな

というのです。
いや、悪徳タクシーだってそんなに遠回りしないっすよ、リアス式海岸観光ツアーじゃあるまいし。

まあ、そんな言い訳は取り付く島はないわけで(スカンジナビア半島は島だらけです)、チケットトゥライド北欧の国々はマンモスと一緒に永久凍土(←これはロシアかな?)に埋葬されることになりました。
未来人が発掘したときに、なぜこのゲームが埋められていたかわかるように、英語、日本語、チャイ語でメモを残して庭に埋めます。




 
チケットトゥライド北欧の国々は、なかなかの名作だと思っていましたが、間違いでした。



本物の名作です。



BGGでやたら高い順位も納得です。
闘争心むき出しのアングロサクソンにはたまらんでしょう、これ。
逆にちょっと悩ましいゲームがプレイしたい、くらいの軽い気持ちならばプレイしない方が良いでしょう。マジで空気が悪くなりますからね笑

とはいうのも、結局カード運と目標カード運ですが、テクニックでかなり緩和できます。
たとえば最初の目標カードで高額ルートしかなかったり全然違う目標ルートばかりだったら(かなり低い確率ですが) 、その時点で勝つのは難しいかもしれません。
しかしその苦難に打ち勝つことが、箱絵のサンタの服装をした鉄道会社社員の矜持だと、教えてくれています(大げさ)

まあシステムはチケットトゥライドですから、システムフェチのボードゲームマニアには理解できないことだと思います。セーフティネットもありません。

でも所詮システムはシステムですから。

システムが好きなら、AIとプレイしてればいい、ということになります。
私は人間とプレイしたい、だからシステムなど私にとってはどうでもいいことです。



さすがにBGGで10,000位はヤヴァイと思うんですよ、何しろ10,000位ですからね。
これならチケットトゥライド北欧の国々の2個目を買ったほうがいいような…まあ2個目はいりませんよね、つまり買う必要ないってことです。

きっとホビージャパンはトラヤヌスを売る売る権利を与えられたので、あわせてフューヴィルを引き取れ、とか言われているのでしょう。



テキトーすぎる発言。

昔よくありましたよね、ドラクエ4と一緒に売られる「美味しんぼ」とか。



昭和生まれでなければわかりません。

さてフューヴィルの話はどうでもよくて(オイ)、チケットトゥライド北欧の国々の話です。
チケットトゥライド北欧の国々はかなり面白いのでマストバイです(直球)
で、なにが面白いかというと、

目標カードや列車カードの運に依存しているわりに、実力が出るところ

ですね。

ホビージャパンさまに置かれましてはぜひ来年のホビージャパンフェスティバルで全国大会を開いていただきたい名作だと思います。
まあ全国レベルになると、目標カードで運悪く長距離カードがかぶったプレイヤーが負ける気もしますが、それも一興ですね。 


 
 


始発ダッシュ!!

さてゲームマーケットが近づいてきましたが、どうなんですかね?
というのも同人ゲームに興味がない、っていうボードゲーマーは意外と多いと思います、私もそうです。

そういうボードゲーマーにとっては中古が目当てかもしれませんが、まあそんなに良いのは残らないと思うんですよ、正直。始発で凸する方も多いでしょうからね。
だいたい、買えなかったときのストレスを考えたら多少高くても駿河屋で買えばいいんじゃない?という気がします。

まあ私はコレクターじゃないんで、別にいらないんですけど。

というわけで、あったらラッキー的に入手しにくいおすすめゲームを挙げていこうと思います。

○サヴァンドールの笏
→テラミスティカの作者がかなり昔に作ったプレテラミスティカ(違う)
地味なゲームなので、なかなか手に入らないかもしれません…

○トロワ
→再販されたんですかね?全然話題になりませんが……
さて、ゲーム内容としては絶賛する方もいますが、あまりにも見通しが悪いので、好き嫌いが分かれそうです。
ゲームで使用するカードが各ターン毎に判明していって、最後の2ターンまで全体が見えないんだから、当たり前です。

○グランドオーストリアホテル
→というわけで、私のおすすめは同じサイコロでもこちらをおすすめしたいですね。

○チケットトゥライドメルクリン
→最近すっかり見かけなくなりましたねぇ~

○テーベの東
→最近すっかり見かけなくなりましたねpartII
運ゲーの誹りを受ける本作ですが、結構パーティゲームとしてみると面白いですよ。
初心者でも勝てることがありますから、経験者と初心者が一緒に楽しめる良作だと思います。





さてゲームマーケットが近づいてきました。
私は同人ゲームに興味がない、っていうボードゲーマーは意外と多いと思います、私もそうです。
同人ゲームはパーティゲームやキャッチーな見た目ばかりで、薄っぺらいことも多いからです。

ごめんなさい、偏見でした。もちろん重厚長大な同人ゲームはありまぁす!!
例えば……



……さて、そんなボードゲーマーにとっては中古が目当てかもしれませんが、良いタイトルってのはあんまり残らないと思うんですよ、正直。
始発で凸する方も多いでしょうからね。

というわけで、あったらラッキー的に入手しにくいおすすめゲームを挙げていこうと思います。

○サヴァンドールの笏
→テラミスティカの作者がかなり昔に作ったプレテラミスティカ(違う)
地味なゲームなので、なかなか手に入らないかもしれません…

○トロワ
→再販されたわりに全然話題になりませんが……
さて、ゲーム内容としてはダイスゲームとして絶賛する方もいますが、実は癖が強い作品です。
個人的には見通しが悪いゲームNo.1の称号を与えたいです。
ゲームで使用するカードが各ターン毎に判明していって、最後の2ターンまで全体が見えないんだから、当たり前です。かなり上級者向けかと……

○グランドオーストリアホテル
→というわけで、私のおすすめは同じサイコロでもグランドオーストリアホテルをおすすめしたいです。
値段は高いんですけど、よくわからないKOSMOSの2人用ゲームを3つ買ったと思えば満足度高いです。
はっきりいってリプレイビリティはKOSMOSの2人用ゲーム3つ分以上はあると断言できます。

……まあ私は結局KOSMOSの2人用ゲームも3つ買ってしまうんですけど(当然ですよね)

○チケットトゥライドメルクリン
⇒最強のチケットトゥライドです。
個人的には北欧の国々でも充分に楽しいのですが、妻がプレイしてくれないので、手放してもいいかなと思います、北欧の国々。
北欧の国々は緊張感が高いので、是非アブストラクト好きな方におすすめしたいです。

でメルクリンはどうなの?


○グレートウェスタントレイル
⇒日本式すごろくの最強進化系といっても過言ではない周回系すごろくです(かなり違う)
周回レースと牛デッキ構築のミックスですが、根幹が複雑ではないので、初心者でも安心です。
アークライト様はこちらをフラッグシップタイトルとして毎月量産するべきだと思います。







妻激怒「なぜ私の路線をとる!!」

人の思いはどうすれば伝わるのでしょう?

1000の言葉もボードゲームの1手に劣ることがあります。
1手とは、かくも重いもの。

そう考えると、チケットトゥライド北欧の国々で真ん中の路線を取っていく私のプレイングは妻に言わせれば

卑劣そのもの

ということで、じゃあこの目標をどうやって達成すればいいんだ、と目標カードを見せたところ

①(スカンジナビア半島の東側を指差して)ぐるっと回れ

②オススメのボードゲームならもっと楽しませるように、自分だけが得をするようにプレイするな

というのです。
いや、悪徳タクシーだってそんなに遠回りしないっすよ、リアス式海岸観光ツアーじゃあるまいし。

まあ、そんな言い訳は取り付く島はないわけで(スカンジナビア半島は島だらけです)、チケットトゥライド北欧の国々はマンモスと一緒に永久凍土(←これはロシアかな?)に埋葬されることになりました。
未来人が発掘したときに、なぜこのゲームが埋められていたかわかるように、英語、日本語、チャイ語でメモを残して庭に埋めます。




 
チケットトゥライド北欧の国々は、なかなかの名作だと思っていましたが、間違いでした。



本物の名作です。



BGGでやたら高い順位も納得です。
闘争心むき出しのアングロサクソンにはたまらんでしょう、これ。
逆にちょっと悩ましいゲームがプレイしたい、くらいの軽い気持ちならばプレイしない方が良いでしょう。マジで空気が悪くなりますからね笑

とはいうのも、結局カード運と目標カード運ですが、テクニックでかなり緩和できます。
たとえば最初の目標カードで高額ルートしかなかったり全然違う目標ルートばかりだったら(かなり低い確率ですが) 、その時点で勝つのは難しいかもしれません。
しかしその苦難に打ち勝つことが、箱絵のサンタの服装をした鉄道会社社員の矜持だと、教えてくれています(大げさ)

まあシステムはチケットトゥライドですから、システムフェチのボードゲームマニアには理解できないことだと思います。セーフティネットもありません。

でも所詮システムはシステムですから。

システムが好きなら、AIとプレイしてればいい、ということになります。
私は人間とプレイしたい、だからシステムなど私にとってはどうでもいいことです。



妻激怒「なぜ私の路線をとる!!」

人の思いはどうすれば伝わるのでしょう?

1000の言葉もボードゲームの1手に劣ることがあります。
1手とは、かくも重いもの。

そう考えると、チケットトゥライド北欧の国々で真ん中の路線を取っていく私のプレイングは妻に言わせれば

卑劣そのもの

ということで、じゃあこの目標をどうやって達成すればいいんだ、と目標カードを見せたところ

①(スカンジナビア半島の東側を指差して)ぐるっと回れ

②オススメのボードゲームならもっと楽しませるように、自分だけが得をするようにプレイするな

というのです。
いや、悪徳タクシーだってそんなに遠回りしないっすよ、リアス式海岸観光ツアーじゃあるまいし。

まあ、そんな言い訳は取り付く島はないわけで(スカンジナビア半島は島だらけです)、チケットトゥライド北欧の国々はマンモスと一緒に永久凍土(←これはロシアかな?)に埋葬されることになりました。
未来人が発掘したときに、なぜこのゲームが埋められていたかわかるように、英語、日本語、チャイ語でメモを残して庭に埋めます。




 
ちなみにチケットトゥライド北欧の国々は、なかなかの名作だと思っていましたが、間違いでした。

本物の名作です。
BGGでやたら高い順位も納得です。
これは闘争心むき出しのアングロサクソンにはたまらんでしょう。

というのも、結局カード運と目標カード運ですが、テクニックでかなり緩和できます。
たとえば最初の目標カードで高額ルートしかなかったり全然違う目標ルートばかりだったら(かなり低い確率ですが) 、その時点で勝つのは難しいかもしれません。
しかしその苦難に打ち勝つことが、箱絵のサンタの服装をした鉄道会社員の矜持だと、教えてくれています(大げさ)

まあシステムはチケットトゥライドですから、システムフェチのボードゲームマニアには理解できないことだと思います。セーフティネットもありません。

でも所詮システムはシステムですから。

システムが好きなら、AIとプレイしてればいい、ということになります。
私は人間とプレイしたいのだから、システムなど私にとってはどうでもいいことです。

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