ふたりでボードゲーム

2人プレイできるボードゲームを紹介していくブログです。

カテゴリ: ゲームマーケット



我ら1ゲーム400円部隊!!

まあボードゲームなんて嗜好品なので、コストパフォーマンスなんて考える事がバカバカしいわけですが、ゲームマーケットの500円ゲームを買う価値があるか?と聞かれたら、

安物買いの銭失いになる可能性が高い

と私だったら答えます。

まあ批判するだけなら誰でもできるので、そこで代替案として、古代ローマの新しいゲームをおすすめしたいです。



最近値段がちょっと上がっていますが、中に12〜3ゲーム入っていて5000円なので格安です。
しかもボードが何枚も入っているお得仕様です。
じゃあゲームがツマラナイか?といえばそんなことはなくて、全体的にクニチー初期ゲームテイスト満載なので、ハズレなし?ということでよいと思います。
また通して遊べば、一応ローマの歴史が学べるという、ぼ育て機能もついています!!

是非楽しんでもらいたいです。



我ら1ゲーム400円部隊!!

まあボードゲームなんて嗜好品なので、コストパフォーマンスなんて考える事がバカバカしいわけですが、ゲームマーケットの500円ゲームを買う価値があるか?と聞かれたら、

安物買いの銭失いになる可能性が高いですよね

と私だったら答えます。

まあ批判するだけなら誰でもできるので、そこで代替案として、古代ローマの新しいゲームをおすすめしたいです。



最近値段がちょっと上がっていますが、中に12?3ゲーム入っていて5000円なので格安です。
しかもボードが何枚も入っているお得仕様です。
じゃあゲームがツマラナイか?といえばそんなことはなくて、全体的にクニチー初期ゲームテイスト満載なので、ハズレなし?ということでよいと思います。
また通して遊べば、一応ローマの歴史が学べるという、ぼ育て機能もついています!!

是非楽しんでもらいたいです。




初電開幕ダッシュ以降は何も残っていなんじゃよ…


さてもうそろそろゲームマーケットですから

○ンボウ、たまらーん!!

という方も多数いらっしゃることと思います。
さて、しかし、いくら祭りといっても

これを買っちゃあ、おしまいよ

というタイトルは残念ながらありまぁす!!というわけで地雷を踏まないようにあげていきます。

○わたしのむらのじんせい
→誰しも口をそろえていうのは、

ダイスより本家をプレイしよう

全て平仮名なのは(村の人生好きの)武士の情けです。

○504
→全て数字なのは、武士の情けですパート2
実験とは殆ど失敗する、ということを証明した意欲的実験作です。

○ヒットジロード
→ゾンビが好きなら買うしかありませんが

ゾンビってなんすか笑

という方には映す価値なしですね

○ウルム、トゥーリア
→同時期に発売され間違いやすく、どちらもほどほどな内容なので注意しましょう。

出勤途中なので、また気がついたら増やしたいとおもいます。

追記
やっぱり地雷よりもおすすめを挙げたほうが良い気がしますので、適当にあげていきます。

○テーベの東
→ファミリーゲームの定番ですね。
まあ結局は右手の引き運なんですけど、それを上手いこと緩和しているような、していないような。
引き運といえばマージャンだって行き着くところは引き運ですからね

‥‥やっぱり地味なので地雷をあげていきます


○ストロングホールド2版
→見た目は派手な攻城戦、中身は地味なリソース管理とワーカープレイスってところが羊頭狗肉っぽく残念なところですね。2人専用なのでプレイ環境があれば買ってもいいと思います。








我ら1ゲーム400円部隊!!

まあボードゲームなんて嗜好品なので、コストパフォーマンスなんて考える事がバカバカしいわけですが、ゲームマーケットの500円ゲームを買う価値があるか?と聞かれたら、

安物買いの銭失いになる可能性が高いですよね

と私だったら答えます。

まあ批判するだけなら誰でもできるので、そこで代替案として、古代ローマの新しいゲームをおすすめしたいです。



最近値段がちょっと上がっていますが、中に12?3ゲーム入っていて5000円なので格安です。
しかもボードが何枚も入っているお得仕様です。
じゃあゲームがツマラナイか?といえばそんなことはなくて、全体的にクニチー初期ゲームテイスト満載なので、ハズレなし?ということでよいと思います。
また通して遊べば、一応ローマの歴史が学べるという、ぼ育て機能もついています!!

是非楽しんでもらいたいです。



我ら1ゲーム400円部隊!!

まあボードゲームなんて嗜好品なので、コストパフォーマンスなんて考える事がバカバカしいわけですが、ゲームマーケットの500円ゲームを買う価値があるか?と聞かれたら、

安物買いの銭失いになる可能性が高いですよね

と私だったら答えます。

まあ批判するだけなら誰でもできるので、そこで代替案として、古代ローマの新しいゲームをおすすめしたいです。



最近値段がちょっと上がっていますが、中に12?3ゲーム入っていて5000円なので格安です。
しかもボードが何枚も入っているお得仕様です。
じゃあゲームがツマラナイか?といえばそんなことはなくて、全体的にクニチー初期ゲームテイスト満載なので、ハズレなし?ということでよいと思います。
また通して遊べば、一応ローマの歴史が学べるという、ぼ育て機能もついています!!

是非楽しんでもらいたいです。




初電開幕ダッシュ以降は何も残っていなんじゃよ…


さてもうそろそろゲームマーケットですから

○ンボウ、たまらーん!!

という方も多数いらっしゃることと思います。
さて、しかし、いくら祭りといっても

これを買っちゃあ、おしまいよ

というタイトルは残念ながらありまぁす!!というわけで地雷を踏まないようにあげていきます。

○わたしのむらのじんせい
→誰しも口をそろえていうのは、

ダイスより本家をプレイしよう

全て平仮名なのは(村の人生好きの)武士の情けです。

○504
→全て数字なのは、武士の情けですパート2
実験とは殆ど失敗する、ということを証明した意欲的実験作です。

○ヒットジロード
→ゾンビが好きなら買うしかありませんが

ゾンビってなんすか笑

という方には映す価値なしですね

○ウルム、トゥーリア
→同時期に発売され間違いやすく、どちらもほどほどな内容なので注意しましょう。

出勤途中なので、また気がついたら増やしたいとおもいます。

追記
やっぱり地雷よりもおすすめを挙げたほうが良い気がしますので、適当にあげていきます。

○テーベの東
→ファミリーゲームの定番ですね。
まあ結局は右手の引き運なんですけど、それを上手いこと緩和しているような、していないような。
引き運といえばマージャンだって行き着くところは引き運ですからね

‥‥やっぱり地味なので地雷をあげていきます


○ストロングホールド2版
→見た目は派手な攻城戦、中身は地味なリソース管理とワーカープレイスってところが羊頭狗肉っぽく残念なところですね。2人専用なのでプレイ環境があれば買ってもいいと思います。








組織票なんぼのもんじゃい!!

ゲームマーケットの投票でサグラダに不特定多数から最低得点がつけられたそうです。
まあ母数が少ないからそういう嫌がらせはあると思います。
ボードゲーマーもそうですけど日本のサイトは母数がすくないので情報操作がしやすいです。
そんな時はBGGがいいです。
母数が多いですからね、組織票が軽減されます。

サグラダがどういうゲームか調べてみました。

…………きれいなダイスゲームですね(小学生並の感想)
なるほど、サイコロを振って決められた並びで並べると勝利点がもらえる、ということですね、わかります。
BGGでの順位は高いですが、ダイスゲーにありがちな2人ベスト、ということは待ち時間が長い、ということです。

やっていることは結構地味なのですが、見た目で得をしているタイプのゲーム、ということでしょう。
アブストラクトのジャンルに入っていますが、サイコロ=運に身を委ねるゲームですからアブストラクトじゃないだろ、と思う反面、盤面を埋めるからアブストラクトっぽい、という感じもします。

このゲームが6,000円ということですか………まあ一概に高い安いは言えませんが、ダイスと盤面だけのコンポーネントにしてはお高いという感じはありますね、世界的に在庫不足ということで高騰しているのでしょう……ダイスが。

モテゲーかどうかはわかりませんが、個人的にはパッチワークのほうが見た目が女子受けしそうなので、モテゲーが欲しいのであれば、パッチワークをおすすめします。

ふつーの女子はダイス嫌いなんじゃないですかね←偏見 


 



我ら1ゲーム400円部隊!!
まあボードゲームなんて嗜好品なので、コストパフォーマンスなんて考える事がバカバカしいわけですが、ゲームマーケットの500円ゲームを買う価値があるか?と聞かれたら、

安物買いの銭失いになる可能性が高いですよね

と答えます。

まあ批判するだけなら誰でもできるので、そこで代替案として、古代ローマの新しいゲームをおすすめしたいです。



最近値段がちょっと上がっていますが、中に12?3ゲーム入っていて5000円なので格安です。
しかもボードが何枚も入っているお得仕様です。
じゃあゲームがツマラナイか?といえばそんなことはなくて、全体的にクニチー初期ゲームテイスト満載なので、ハズレなし?ということでよいと思います。
また通して遊べば、一応ローマの歴史が学べるという、ぼ育て機能もついています!!

是非楽しんでもらいたいです。


ぼ、ぼくは行かないよ!!

もうすぐ越前ボドゲフリマですので、入手しにくいおすすめ作品を挙げていきます。


1.エルグランデビックボックス
⇒言わずと知れた名作。
適度なカード運がある基本セットが初心者とやる分にはおススメです。
王と参謀は巷で高い評価ですが、

初期手札を選ぶ

という行為が、初見者には難易度が高いと思います。

2.チグリスユーフラテス
⇒言わずと知れた名作その2。
細かいルールは多いものの、タイルを置くだけです。
インストでコツを教えて上げると幸せになれますね。

3.逃げゾンビ
⇒1回再販されてますけど、2度目はありますかね?
フィギュアがたくさんついてくるので、ゾンビのジオラマを作る時に重宝します。

4.インペリアルセトラーズ
⇒あまり売れていないのが可哀想になる、傑作文明発展カードゲームです。
ネイションズの1プレイ(3時間)で、4種類の文明全てをプレイできるかもしれません。

ブルームーンやアンドロイドネットランナーなどの大作に霞んでしまいがちですが、適度なカード運と戦略のバランスは素晴らしいです。

5.バベル
⇒バトルラインの再販は話題になるのに、なぜこちらは話題にならないのでしょうか?
やはり一発で決まるゲーム性が評価されない、ということでしょうか。
こういうゲームこそ潔さを旨とする日本人向けではないかと思います。
あとイノベーションとか。






あまり2人プレイでの評価がないので、感想を書いてみました。

①時間は1時間程度まで短縮できそう
⇒2人だと4ラウンドですから意外と直ぐに終わります。

②ダイスを買われるとツラい
⇒ プレイヤーが2人しかいないので、ダイスを買われるダメージが大きいです。
影響力を使ってダイスを振りなおすことも視野に入れます。
これは3人プレイでも同じですかね?

③最後の2ラウンドしか余裕はない
⇒ 3ラウンド目と4ラウンド目にならないと、全てのカードが出てきません。
実質2ラウンドで決着をつけることになります。

④人物カードの得点が馬鹿にできないので、出来る限り幅広くプレイする
⇒4人の人物カードが出てくるので、6点は無理でも3点、少なくとも1点は取れるよう手広くプレイする。
そのためには相手の人物カードを読むことが大切です。

結論)
並の2人専用ゲームよりも面白いので、是非プレイして欲しいです。
4ラウンドしかないので、

さあこれからが本番……ってもう終わり!?

感がハンパないので、毎日プレイするといいですよ。

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