ふたりでボードゲーム

2人プレイできるボードゲームを紹介していくブログです。

カテゴリ: 失敗


ここにオアシスがありまーす

クラロワが銅剣にいってから、まあビミョーなわけです。
相手が強いので課金しないと勝てないのでストレスが溜まる、協力バトルも弱いマッチングばかり。
10連敗は当たり前みたいな感じです。

これはやはり課金前提なゲームなんじゃないか?

と思うわけです。




キューブで買ったボードゲームを居間に放置した時の、取り付く島のなさときたら・・・

みなさん、秋の夜長を楽しんでいますか?
私はうっかり申し込んだ資格試験の勉強のおかげで、すっかりボードゲームから離れております。
というわけで最近の失敗をまとめました。

①ゾンビサイドブラックプレイグを塗りたい!!と思いヨドバシに行ったら、なぜかスパイリウムをキューブで買い、妻にばれて炎上

②アズールで本気出したら妻子が怒りで炎上

③テラフォーミングマーズ拡張をコンビニ受け取りしたところ、レシートを残し炎上

みなさんも完全犯罪を企てる際には気をつけて下さいね


  


キューブで買ったボードゲームを居間に放置した時の、取り付く島のなさときたら・・・

みなさん、秋の夜長を楽しんでいますか?
私はうっかり申し込んだ資格試験の勉強のおかげで、すっかりボードゲームから離れております。
というわけで最近の失敗をまとめました。

①ゾンビサイドブラックプレイグを塗りたい!!と思いヨドバシに行ったら、なぜかスパイリウムをキューブで買い、妻にばれて炎上

②アズールで本気出したら妻子が怒りで炎上

③テラフォーミングマーズ拡張をコンビニ受け取りしたところ、レシートを残し炎上

みなさんも完全犯罪を企てる際には気をつけて下さいね


  



星の王子さまにカビ発見!!

いやぁ、まさかはじめてボードゲームにカビが生えたので緊急点検を実施しました、星の王子さまボードゲーム。
しかもタイルにカビが生えるとプレイに支障するのが問題です。

というわけで、緊急点検を実施しましたが、幸い、他のゲームは大丈夫でした。

星の王子さまはかつて我が家で一番ヘビーローテしていたゲームなので、仕方ないですかね。
やっぱり人の手にはカビの胞子とかあるので、何度もプレイしてしかも除湿剤も入れていなかったです。

まあタイルをうまいこと塗ってごまかすしかないんでしょうね。






こんな女性がいるなら、すぐイキたいです。

さて昨今のボードゲームカフェ&バーブームについて考えてみます。
まず考えるのはどちらがメインか?ということです。

大半の場所はボードゲームではなく、カフェ&バーがメインということを忘れてはいけません。

ボードゲームはすっかりメジャーになりつつあります。
正直、並のボードゲームカフェ&バーよりボードゲーム持っているよ、っていうマニアは多いはずです。
私もボードゲームの提供だけでよければカフェ&バーくらいできる気がします。
しかしメニューが思いつきません。

いや、出したいメニューはあるんですよ、CLTバーガーとか。
チキンレタストマトバーガーです。
チキンは塩鶏かマヨ鶏で2種類にします。
それくらいしか思い浮かびません。

あー、あと自家製ジンジャーエール。

話がそれました。
つまりボードゲームカフェ&バーはカフェ&バー(ボードゲームもあるよ)的な捉え方をするべきかと。
しかしボードゲームが設置してあることによる利点は多いと思います。

ボードゲームには見知らぬ人を結びつける力があります。

これはシャイな日本人にとっては大きいです。

私も独身であれば毎日のように通いたい気もします。
独身でなくてもチャンスがあれば通いたい気もします。

しかしボードゲームをプレイするということは性格が丸分かりになってしまう、というデメリットもあります。

まあなんにせよカフェ&バー(ボードゲームもあるよ)では集まる客層が大切でしょう。
ボードゲームの面白さも相手に依存しますし。
男性客を集めるには多少の女性客も必要でしょうし。

コミュニティ作り、という意味ではボードゲームを利用するってことは十分可能性がありますね。


ぼったくりバーのマダム?

さて、全ボードゲーマー待望のAllGamersがついに創刊!!
でも雑誌で1000円って高杉じゃないですかね?
あきらかに創元文庫とかの単行本と同じで

「どうせボードゲーマー(創元文庫の場合は、海外小説読者)なんて数がすくないんだから、単価高くしないとやってけねーよ!!」

理論が働いています。

でも今の時代、無料でなんでも楽しめますからね。
これじゃあ、1年くらいで廃刊‥‥ああ、雑誌の場合、休刊でしたっけ?
まあそんな感じだと思います。

じゃあどうすれば売れるのか?と考えてみると、ボードゲーマーに訴求するには

「ボードゲームのミニ拡張を付録としてつける」(月刊ブシロード方式ですね)

これが手っ取り早く、そしてもっとも効果的でしょう。




Amazonにあって良かった……



もともとテキトーな値付けの駿河屋が、最近さらにテキトーになっているような気がします
品切れになっているわけでもないのにいきなり値段が上がるとドキッとしますよね、水泳大会。

これはやっぱりあれですかね、無垢な初心者の方が釣れるのをまっているんですかね?
ロールフォーザギャラクシーで釣るのは難しくないですかね(海老鯛)

でも実は値段が上がるのを待っている日本語版もあるんですよ、バロニィ。
はやくバロニィの買取価格が1万円を超えないかなあ、と考えています。


BGGで調べると……

約8000位!

終了しました、買う必要はありません(直球)

みなさんもこんなどうでもいいゲームにかまわず、Okiyaを買ったほうがいいですよ。
でもOkiyaはちょっとルールが簡単すぎるんですよね、それにDIYできそうな空気がプンプンしますし。

ここはニューヨーク1901とヴィアネビュラを価格次第で購入するのが良いと思います。

 


直訳すると同人ゲーは玄人向けってコト

同人ゲームをわざわざ買う必要ってあるのでしょうか?
なんの取捨選択もされないまま、リリースされる同人ゲームをすべて

「リリースしただけで制作者は偉い」

とじゅっぱひとからげに取り扱うのは「無理がある」というものです。
こんな感じで同人ゲームを批判するとだいたい

「そんなに厳しいことばかり言ったら(創作のハードルが上がり)新しい芽が出なくなる」

と同人サークルの方からお叱りを受けたりしますが、よく考えてみると

農作物を育てていて畑に雑草が生えたら、抜くのは当然

ということも覚えていたほうがよいと思います。
つまり

雑草だらけの畑に農作物は育たない

ということです。
個人的には、クロンダイクラッシュや狂気山脈、塔の守護者など自腹で購入しさらにプレイしてある程度のクソゲー耐性が出来た状態で、同人ゲームに触れて

うわぁ〜こんなのに当たっちゃった♪

となるくらいまで近づかない方が賢明と言えるでしょう。
まあとりあえずカタログを見ながら、そして可能であればルールを読んでからボードゲームは買った方が幸せになれます。




燃え尽きたゾウ

9日間も何をすれば良いか?
まったく思い浮かびませんが、とりあえずゲームマーケットですかね?
ちょっと人が多すぎて、どうせなにも買えない感じがプンプンするので、行く必要ないかなぁ

じゃあなにか新しいボードゲームでも?
と思ったんですが、積みゲーの説明書読んでいたら、そっちのほうが面白そうだったので、これもなぁ〜

というわけで普通にビュールレ展、プラド美術館展、松岡美術館、ここら辺で落ち着きそうな気がします。





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