ふたりでボードゲーム

2人プレイできるボードゲームを紹介していくブログです。

カテゴリ: サイズ


異常な量

サイズ拡張第2版がとうとう発売になりましたね。


なんかボードゲームの知識がなくても

①とりまボドゲで、に登録

②通知がきたタイトルを片っ端から予約

③すぐに売り切れになったら、実際に仕入れて高値でリリース。
もし売り切れにならなかったら、すぐに注文取り消し。

これで一人前のボードゲーム転売ヤーになれそうです。

まあアフィリエイターにとっては相手が転売ヤーだろうが、関係ないですし。











 


異常な量

サイズ拡張第2版がとうとう発売になりましたね。


なんかボードゲームの知識がなくても

①とりまボドゲで、に登録

②通知がきたタイトルを片っ端から予約

③すぐに売り切れになったら、実際に仕入れて高値でリリース。
もし売り切れにならなかったら、すぐに注文取り消し。

これで一人前のボードゲーム転売ヤーになれそうです。

まあアフィリエイターにとっては相手が転売ヤーだろうが、関係ないですし。











 




バッティング禁止!!

さてとうとう、ブルームサービス日本語版が発売になります。
魔法使いのお使いゲームということで魔女の宅急便が好きな方はプレイしてみるとよいでしょう。
そいじゃぁまた~♪

☆☆☆★★(5/10)


魔女の宅急便 [DVD]


ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
2014-07-16















では本題のブルームサービスです。
BGGを見てみると4~5人がベストですから、多めの人数を集めることができる方は持っていてもよいかもです。
バッティングゲームですので、「効率的な手を知っている=勝てる、とは限らない」ので、初心者を混ぜてもよい勝負になりそうですね。

まあ、こういうバッティングゲームですと「定石はそうじゃないだろ!!」とかいってくるマニアがいるかもしれませんが、気にすることはありません。裏をかくためのバッティングゲームですからね。

グラスロードがいやなら、アルルの丘をプレイしろ!!

ということです(わかるような、わからないような‥‥‥)
うちはしばらくフルーツジュース漬けなので、見送る予定です。

アークライトの和訳版はゲームマーケットで安く売る可能性もありますからし。





ちょうどいいサイズ

ということで、ギルドマスター(ギルドホール)をおすすめしてみます。

【概要】
6種類の職業を集めて拡大再生産するカードゲーム。
スプレンダーと同時期にリリースされ目立たないが、
素晴らしいゲーム。

面白さ(☆1〜3) ☆3
⇒スプレンダーと遜色ないどころかシステムは複雑でやりがいがある。

内容物(☆有無) ☆0
⇒カードしかない

入手(☆有無) ☆1
⇒アマゾンで買えますね

カードのコンボを考えていくのが面白いゲームですね
シンプルなスプレンダーと比べるとゲーム経験者向けといえます。

直接攻撃もありますが、有利に働かせるのが難しい点も好感が持てます。
というか直接攻撃は強くないです。

【内容物】
6種類の職業*5色*4枚 = 120枚
各種ギルドカード

【プレイのコツ】
・踊り子、機織りが重要カード
⇒手札補充するターンがないので
ギルドにカードを出しながら
補充できる踊り子は最重要カードです。

踊り子がないならカードを補充する
くらいの意気込みでもよいかも。

機織りは1回のアクションで複数ギルドにカードを配置できるので、終盤の追い上げに役立ちます。

・適当に暗殺しない
⇒タイミングによっては複数回ギルドの能力を使用されてしまいます
暗殺者の能力は使用しないことも選択肢に入れましょう

暗殺と歴史家のコンボ以外では使用しない、くらいの意気込みでも問題はないと思います

カードをカウンティングして相手のギルドを完成させないように暗殺する、という高等テクニックもありそうですが、労多くして功少なし。

・手札が膠着しやすいので、適度にカードを捨てる 
⇒同じ色の職業カードをギルドに配置できないので、事故が起きやすいです

事故の前に手札を交換する必要があります。

暗殺や商人は直接邪魔するカードなので、手元に置いておきたい気になるが、上手くいくことは少ないですね


 


飲んでる場合じゃない!!(台風だし……)

やはりアークライト様からニュースリリースがあった直後は要注意ですね。
まあサイズくらいなら、今年冬のゲームマーケットで充分購入できるわけですが笑





異常な量

サイズ拡張第2版がとうとう発売になりましたね。


なんかボードゲームの知識がなくても

①とりまボドゲで、に登録

②通知がきたタイトルを片っ端から予約

③すぐに売り切れになったら、実際に仕入れて高値でリリース。
もし売り切れにならなかったら、すぐに注文取り消し。

これで一人前のボードゲーム転売ヤーになれそうです。

まあアフィリエイターにとっては相手が転売ヤーだろうが、関係ないですし。











 


飲んでる場合じゃない!!

やはりアークライト様からニュースリリースがあった直後は要注意ですね。
まあサイズの拡張くらいなら、今年冬のゲームマーケットで充分購入できるわけですが笑




ちょうどいいサイズ

ボードゲームカフェ大賞がサイズ、次点がボブジテンということでちょうどいいボードゲームはないですかね?
ということで、ギルドマスター(ギルドホール)をおすすめしてみます。


【概要】
6種類の職業を集めて拡大再生産するカードゲーム。
スプレンダーと同時期にリリースされ目立たないが、
素晴らしいゲーム。

面白さ(☆1〜3) ☆3
⇒スプレンダーと遜色ないどころかシステムは複雑でやりがいがある。

内容物(☆有無) ☆0
⇒カードしかない

入手(☆有無) ☆1
⇒アマゾンで買えますね

カードのコンボを考えていくのが面白いゲームですね
シンプルなスプレンダーと比べるとゲーム経験者向けといえます。

直接攻撃もありますが、有利に働かせるのが難しい点も好感が持てます。
というか直接攻撃は強くないです。

【内容物】
6種類の職業*5色*4枚 = 120枚
各種ギルドカード

【プレイのコツ】
・踊り子、機織りが重要カード
⇒手札補充するターンがないので
ギルドにカードを出しながら
補充できる踊り子は最重要カードです。

踊り子がないならカードを補充する
くらいの意気込みでもよいかも。

機織りは1回のアクションで複数ギルドにカードを配置できるので、終盤の追い上げに役立ちます。

・適当に暗殺しない
⇒タイミングによっては複数回ギルドの能力を使用されてしまいます
暗殺者の能力は使用しないことも選択肢に入れましょう

暗殺と歴史家のコンボ以外では使用しない、くらいの意気込みでも問題はないと思います

カードをカウンティングして相手のギルドを完成させないように暗殺する、という高等テクニックもありそうですが、労多くして功少なし。

・手札が膠着しやすいので、適度にカードを捨てる 
⇒同じ色の職業カードをギルドに配置できないので、事故が起きやすいです

事故の前に手札を交換する必要があります。

暗殺や商人は直接邪魔するカードなので、手元に置いておきたい気になるが、上手くいくことは少ないですね

 


不自然さを感じる

まあボードゲームカフェがどんなゲームを大賞に選んでも、別に興味はないのですが、やはり人が選んだ賞にはあまり価値はない、そんな気がします。

結局自分が選んだものが一番良いわけで、それに加えて一緒にプレイした人が同じものを選べば、ボードゲーマー冥利につきるのではないでしょうか?

さてサイズが大賞?という気持ちはやはり否めません。

①万人受けするとは思えない世界観

②フィギュアを塗ってこそ愛着が沸く

③価格が一般向けとは言えない

④多人数ではじめて真価を発揮

ここら辺が「ボードゲームをはじめる人には敷居が高く感じる」ところでしょうか?
そういう意味でいえば、アズールや宝石の煌めき(スプレンダー)あたりを選んでおくのが無難じゃない?
という気はしないでもありません。

私だったら何を選ぶか?

そうですね‥‥‥‥‥やっぱりGWTかグランドオーストリアホテル(二人限定)ですかね??

グランドオーストリアホテルは結構お高いと思いますけど‥‥‥

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