ふたりでボードゲーム

2人プレイできるボードゲームを紹介していくブログです。

カテゴリ: テラフォーミングマーズ



テラフォーミング・マーズ拡張 プレリュード 完全日本語版









アークライト(Arclight)
2019-07-25


すでに半額

さて、なんだかんだでAmazonのランキングを見ると、あれだけボロカスにいわれているアークライト様の作品が上位にくるわけで、ポルポに言われなくても

人間は言っていることとやっていることが違うんだなぁ~

とおもうわけです。

まあ今更よくわからない国産ゲームを買うくらいなら多少誤訳があったとしてもテラフォーミングマーズを買ったほうがお得になりそうです。

結局転売しても儲かりそうな気がしますし。




テラフォーミング・マーズ拡張 プレリュード 完全日本語版









アークライト(Arclight)
2019-07-25


さて、ついに7月にテラフォーミングマーズが2回目の再販になります。
これを機会に全力買いをして、是非皆さん転売ヤーライフを楽しんでください。

そいじゃあまた〜














最近すっかり買いたいボードゲームがなくなり、今回の拡張はもういいかな?

と思い始めています。
やっぱり小2レベルだと漢字が読めないのでテラフォーミングマーズは辛いですね。
 



テラフォーミング・マーズ拡張 プレリュード 完全日本語版









アークライト(Arclight)
2019-07-25


100位圏外

さて、なんだかんだでAmazonのランキングを見ると、あれだけボロカスにいわれているアークライト様の作品が上位にくるわけで、ポルポに言われなくても

人間は言っていることとやっていることが違うんだなぁ~

とおもうわけです。

まあ今更よくわからない国産ゲームを買うくらいなら多少誤訳があったとしてもテラフォーミングマーズを買ったほうがお得になりそうです。

結局転売しても儲かりそうな気がしますし。



儲からない

テラフォーミングマーズ拡張があっさり瞬殺され、しかもAmazon1位になってましたね。
異常ですよね。


なんかボードゲームの知識がなくても

①とりまボドゲで、に登録

②通知がきたタイトルを片っ端から予約

③すぐに売り切れになったら、実際に仕入れて高値でリリース。
もし売り切れにならなかったら、すぐに注文取り消し。

これで一人前のボードゲーム転売ヤーになれそうです。

まあアフィリエイターにとっては相手が転売ヤーだろうが、関係ないですし。

……………

なんか仕事で疲れているのに、こんなところでまで争うのがバカバカしくなってきますよね。
多分ゲームマーケットのアークライトブースで拡張は買えると思うので、無理することはないですね。
そいじゃぁまた~♪














 
というわけで、こちらの記事から1か月経ったので検証してみましたが‥‥‥アークライト作品で転売ヤーになるのは無理がありますね。

アークライト作品で転売が無理な理由
①すぐに再販される
→半年~1年かかることもありますが、所詮その期間だけですからね。

②すぐに大量の在庫が市場にタブつく
→あっという間に市場が在庫だらけになります。

③ゲームマーケットで普通に買える

ボードゲームのように体積がかさばるものは転売にむかないので、せいぜい

「在庫処分品を数個持っておき、数年後に駿河屋に売却」

これくらいが限界ではないかと思います。
手間が半端ないので、こんなことするくらいなら、アルバイトしたほうがいいかもしれませんね。




離れてみてわかること

最近クラロワばかりプレイしていたのですが、クラロワはレベル3くらいまではマッチングが絶妙な気がします。
重課金していればかなり強いカードも出るのですが、ほとんど当たらないわけです。

まあそういう方と当たると100%負けなので、そもそもクラロワってゲームバランスがクソな気がしなくもありませんが、メーカーにしてみれば課金こそ正義ですから当然といえるバランス調整です。

さて、ボードゲームも結局マッチング次第でクソゲーにも神ゲーにもなるんじゃないか?という気がします。
システムとして優れているゲームは多数あり、そのようなゲームはBGGで調べればいくらでも出てきますが、実は世間の大多数は

勝てないゲーム=クソゲー

という考えが多い気がします。
そんな方にとっては屈辱的な時間をテラミスティカやガイアプロジェクトで過ごすくらいなら、トマトマトをプレイしたい!!となるのでしょう。

確かにクラロワは負けても数分で済みますが、ボードゲームは長ければ3時間、敗北感を味わう必要がありますからね。

このように考えると、実はブルームーンレジェンドってとんでもなく優秀なボードゲームなんじゃなかろうか?という気がします。なぜなら結果は慣れれば1試合20分程度で出ますし、反省する要素があるし、すぐプレイングに反映することができるし。

次に再販した際にはまとめ買いする必要がありますね

部屋の容量が足りない



ほぼ無理!!

テラフォーミングマーズ拡張があっさり瞬殺され、しかもAmazon1位になってましたね。
異常ですよね。


なんかボードゲームの知識がなくても

①とりまボドゲで、に登録

②通知がきたタイトルを片っ端から予約

③すぐに売り切れになったら、実際に仕入れて高値でリリース。
もし売り切れにならなかったら、すぐに注文取り消し。

これで一人前のボードゲーム転売ヤーになれそうです。

まあアフィリエイターにとっては相手が転売ヤーだろうが、関係ないですし。

……………

なんか仕事で疲れているのに、こんなところでまで争うのがバカバカしくなってきますよね。
多分ゲームマーケットのアークライトブースで拡張は買えると思うので、無理することはないですね。
そいじゃぁまた~♪














 
というわけで、こちらの記事から1か月経ったので検証してみましたが‥‥‥アークライト作品で転売ヤーになるのは無理がありますね。

アークライト作品で転売が無理な理由
①すぐに再販される
→半年~1年かかることもありますが、所詮その期間だけですからね。

②すぐに大量の在庫が市場にタブつく
→あっという間に市場が在庫だらけになります。

③ゲームマーケットで普通に買える

ボードゲームのように体積がかさばるものは転売にむかないので、せいぜい

「在庫処分品を数個持っておき、数年後に駿河屋に売却」

これくらいが限界ではないかと思います。
手間が半端ないので、こんなことするくらいなら、アルバイトしたほうがいいかもしれませんね。



異常な量

テラフォーミングマーズ拡張があっさり瞬殺され、しかもAmazon1位になってましたね。
異常ですよね。


なんかボードゲームの知識がなくても

①とりまボドゲで、に登録

②通知がきたタイトルを片っ端から予約

③すぐに売り切れになったら、実際に仕入れて高値でリリース。
もし売り切れにならなかったら、すぐに注文取り消し。

これで一人前のボードゲーム転売ヤーになれそうです。

まあアフィリエイターにとっては相手が転売ヤーだろうが、関係ないですし。

……………

なんか仕事で疲れているのに、こんなところでまで争うのがバカバカしくなってきますよね。
多分ゲームマーケットのアークライトブースで拡張は買えると思うので、無理することはないですね。







 

コインブラ 日本語版
ホビージャパン(HobbyJAPAN)
2018-08-30


儚い

最近のボードゲーム市場を見ているとリリースされた瞬間が最大風速で、1か月もたつと忘れられる、という極端な構図になっているような気がします。

ですので、予約時点で

「どこも品切れで買えない!!」

くらいに煽らないと、そのまま1か月後には

「コインブラって、たしかキャプテン翼2で‥‥‥」

という壮大なネタバレキャラとして以外話題に上らなくなります。
そういえばミニファミコンでキャプテン翼2が収録されているんですよね。

私のキャプテン翼2の思い出はユースワールドカップでフランスに

9 対 10 で負けた(延長戦)

ことですね。
そりゃ、若林のするどいパンチングが発動しても、ピエール&ナポレオンのスライダーキャノンに吹き飛ばれ、ゴールネット破られまくりですからね。

そんなわけで、コインブラはおそらくすぐにオープン会では立たなくなってしまうので、BGGで2~3人ベストだったら、クローズ会で使うのが良いのではないでしょうか?



BGG5000位以下のゲームをプレイするのは時間の無駄!!(極論)

 










Amazonには転売ヤーしかいないんですけど、イエサブなどの小売り店ではまだ買えるので、買っておいた方が楽しめそうです。
プロモカード?まあなくてもいいんじゃないですかね、全然羨ましくないですよ(泣)

さて、プロモーションカードの話はおいといて、昨今のオープン会はガイアプロジェクトとテラフォーミングマーズばかり?という噂をききますが、まあいいんじゃないですかね(適当)

どうせ「メジャーじゃないゲームだけを立てる会」なんてやったって、立つのは

アクアスフィア

とか

ルナ

とか

村の人生

とか

チケットトゥライドメルクリン 

とか

ブラッドボウル

とか

ファーストクラス

とか

ルイスクラーク探検隊


とか一昔前の名作で、単にコレクションの自慢がしたい会になるだけですし(ファーストクラスじゃ自慢にならない)。

本気で「定番じゃないゲームだけを立てる会」をやる気があるのなら

BGG5000位より下

とかにするとカオスで面白そうですね。

でもBGG5000位以下なんてほぼク○ゲーといっても過言ではありませんから(言い過ぎ)、せめて3000位くらいにしておくのがよいでしょう。

まあテラフォーミングマーズがせっかく再販になったのですから、オープン会に行く方は是非予習してから行くと良いですよ。一人プレイでもいけるみたいですからね。

というわけで、オープン会で混ぜてもらう時に初心者のふりをしてこれをやってもらったほうが楽しめるよ、というハンデの提案方法をあげてみました。

①勝利点が欲しいという
⇒基本ですね

②優良企業が欲しいという
⇒というわけで、なんとなくBGGを調べてみると、こんな調整をしている方もいるみたいです。

Saturn Systems: You only get the money production bump for Jovian tags you play, not all players.

Tharsis Republic: It's only changed to this new version with 4-5 players. You must lose one energy production to place your free city. The free city must be placed during the first generation.

Phobolog: Starts with 5 titanium (rather than 10) and one titanium production

Mining Guild: Corporation card has only one building tag, not two.

CreditCor: $3 rebate instead of $4.

Ecoline: No adjustment

Interplanetary Cinematics: No adjustment

Teractor: $5 discount on Earth tags

Helion: Add one energy production.

Thorgate: Starts with $45 (rather than $48) and two energy production (rather than one)

Inventrix: Starts with two science tags (rather than one science tag). You don't take the initial three card draw. Instead, as an action, you can draw one card per turn generation.

UNMI: Starting money varies by number of players... 2 players $40, 3/4 players $45, 5 players $50. The TR bump is free instead of $3.

ここでマイナスの調整を加えられている 企業=強い企業

ということですから、その企業を使わせてもらいましょう。


①、②の条件も受けてもらえない?それは初心者狩りをしたいだけのせこいボードゲーマーなのでプレイしない方が良いですね。

 








まさかのプレミア価格(という名の転売価格)

駿河屋は最近調子に乗った値段のつけ方をするので、あんまり買う気にならないです。
まあ駿河屋もケンビルも商売ですから、別にどんな方法でもいいと思うんですよ、売れることが正義ですからね。

社員のブログに、取り扱うゲームの紹介書かせるのも正義です。
予約を解除して、プレミア価格で売るのも正義です。

なぜなら商売人だからです。

でも、こんなせこい商売しかできない業界が大きくなるとは思えませんが、競合他社が多い時代です。
目立ったもん勝ちですからね、FGOに負けちゃいますし。


それよりもキックした方々のコンテナが早くとどくといいですね。

やはりコンテナだけに、コンテナ船ぎっしりの積み荷で重くて動けない、ということでしょう。


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